隠れJTマーヴェラスファンページ

2017年4月19日 (水)

手書き文字や図形、絵を簡単にクラウド化。繰り返し使える魔法のノート「Rocketbook Wave(ロケットブック ウェーブ)」がお買い得!

 アメリカの大学生に大人気、

  • ノートに書いた内容が簡単にクラウドへ
  • 80ページのノートを使いきったらレンジでチンで繰り返し使える

という画期的なノートRocketbook Wave(ロケットブック ウェーブ)が、本日限り20% OFFの3,184円とお買い得です。

 実際どのようなものかは、下記動画をご覧いただくのが早いかな?

 筆記に使うのは、書いた字を摩擦熱で消すことができるパイロット ボールペン フリクションボール

 こいつを使うことで、ノートを使い終わったらレンジでチンすることで内容を消去することができるわけ。ページ単位で消したい場合は、ドライヤーで温めるということもできます。

 もちろん、摩擦熱で消えますから、文字単位なら消しゴムでも消せますけどね。

 筆圧にもよりますが、5−10回程度再利用できるようです。

 日本のamazonのレビューは少ないですけど、USAのamazon.comには500を超えるレビューが記載されておりまして、☆5個が53%、☆4個が20%。つまり73%のユーザーは、☆4個以上の評価をしています。

 もちろん、完璧な製品なんてそうそうありませんから、普通以下と評価されている方も27%いるわけですけどね。

 たかがノート1冊にこんな大金を…って感じではありますが、本日限り20% OFF。ちょっと試してみるには、良い機会かと。

 日本の場合、学生じゃなく社会人が飛びつくんですよね、こういうものには。

 手書きデータをiPhoneやiPadをかざすだけでクラウドに上げてくれるアプリRocketbook App - Rocket Innovations, Inc.は、もちろん無料でダウンロードできますよ。

2017年4月18日 (火)

USB PDに対応したUSB-Cハブ「USB 3.1 Type-C 5Gbps Adapter with PD Charging」、4,800円で販売開始!

 私のMacBook (Retina, 12-inch, Early 2016)は、ご存知の通り、USB Type-cポートが1個だけ。

 しかもこのポートは充電も兼ねていますので、以前ご紹介したHooToo USB C ハブ HT-UC001UGREEN 3 in 1 USB-C 変換アダプタ等が必須です。

 これらのハブはアダプターは、定評のあるチップを採用したものでないと、USB接続したハードディスクがマウント・アンマウントを繰り返したり、充電・非充電を繰り返したりと、安定しない動作をします。

 iPhoneやMacの周辺機器で有名なマイクロソリューションが、USB PDに対応したUSB-CハブUSB 3.1 Type-C 5Gbps Adapter with PD Charging4,800円で販売開始しています。

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 USB 3.1 Type-C 5Gbps Adapter with PD Chargingは、USB パワーデリバリー(60W)に対応した4ポートUSB 3.0ハブ。

 USB Type-CポートあるいはThuderbolt 3ポートを搭載したMacBookやMacBook ProのACアダプターをつなぐことで、Macを充電しながら、セルフパワーのUSBハブとして機能します。

 最新のチップを採用することで、安定性を重視しているのが良いですね。普通のUSBハブに比べるとかなり高価ではありますが、許容範囲かな?

 USB Type-c関連機器も増えてきました。今後新しく販売開始されるPCには、まちがいなくUSB Type-Cが搭載されるでしょうし、MacのようにUSB Type-Cだけ、あるいはThunderbolt 3ポートだけ、というモデルも増えてくるでしょう。

 既存のUSB 3.0接続の周辺機器をつなぐためにUSB 3.1 Type-C 5Gbps Adapter with PD Chargingのような製品は、当分の間必須のアイテムになりそうです。

2017年4月14日 (金)

W203のフロアマットは、ホットフィールドがおすすめ!

 先月、12年半付き合ったW202(C240)に別れを告げ、W203(C180)に乗り換えました。

 W202は、たいへんよい車でした。高速千円乗り放題を利用して門司までドライブした翌週に、博多や鳥栖に出かけたのも良い思い出。高速ですと、リッター13kmくらいまで燃費も伸びましたし。

 W202のV6 2400ccから、W203は直4 2リッターにダウンサイジングといいますか、大幅値引きといいますか、デフレといいますか、ビンボーってやーね。

 ベンツのCクラスというのは、最高の実用車なんですけど、先代のはV6エンジンで、上品さとちょっとした高級感もあったわけですね。サスペンションストロークもたっぷりとありましたし、シートは本革シートでしたし、このあたりもちょっと上質さを感じられるところでした。

 今回のC180は、がさつなエンジンで、サスのストロークも短くなったような、なんだか国産車のような乗り味。確かに、ボディ剛性が増しているのはわかりますが、あまり面白みはありません。

 エンジンフィールは、以前うちの親父が乗っていたカリーナのハイメカツインカムに似ています。一言で言うと、ぼーっとしたエンジンです。

 もっとも、実用車ですからこれで十分なんですけどね。

 で、このポンコツW203用にオーダーしていたフロアマットが届きましたので、簡単にレビュー。

 オーダーしたのは、各車種用に専用設計されており、オーダーが入ってから職人さんが作ってくれるホットフィールドW203専用フロアマット

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 リアのフロアマットは、センタートンネル部分のマットも含まれており、全部で5ピース。これで1万円少々はお買い得です。

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 運転席側のフロアマットは、滑り止めの出っ張りにひっかけられるように穴が空いています。さすが、専用設計。これで1万円はお買い得!

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 光触媒による、抗菌・消臭加工。

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 リアのマットは、左右とセンタートンネル部分をベルクロでつなぐようになっています。

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 ラグジュアリーな感じではありませんが、十分な厚みと毛足の長さ。

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 運転席側の滑り止め部分です。

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 専用設計のフロアマットですから、バッチリフィットしています。

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 こちらは助手席側。

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 リアシート側も、バッチリですね。

 本当にこれで1万円はかなりお値打ちです。汎用のフロアマットと変わらない値段で、専用のマットが買えるわけですし。

 前車のマットがカロの黒一色でしたので、今回はブラックのチェックにしてみましたが、これも悪くないですね。

 カーペットの柄は、↑のように14種類から選べますので、たいていの人は満足できるんじゃないでしょうか。

 今回は、Tポイントが付くので「Yahoo!ショッピング」で購入しましたが、楽天の「フロアマット専門店 HOTFIELD」でも購入可能ですよ。もちろん、amazonでも購入可能。

 この価格でこの品質なら、おいらが今後フロアマットを交換するときは、ホットフィールドさん一択でいいかな、と思います。お金持ちは、カロ(KARO)に行ってくださいね。カロと比べると、さすがに重厚さが違いますので。もちろん、ホットフィールドも十分な厚みはあるのですけどね。

2017年4月11日 (火)

WD製4TB外付けハードディスク「Elements Desktop USB3.0 WDBWLG0040HBK-JESN」が、11,500円とお買い得!

 amazonが、WDの4TB外付けHDDElements Desktop USB3.0 WDBWLG0040HBK-JESN11,500円で販売しています。

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 表記の価格は13,500円ですが、リンク先からクーポンをもらうことで2,000円OFFに。つまり、11,500円で購入できます。

 WD製の外付けハードディスクの良いところは、何と言っても保証期間の長さ。3年保証です。もっとも、中のデータは保証されませんから、バックアップはしっかりとっておかないといけませんけどね。

 そのバックアップが面倒だと思われるなら、RAID 1(ミラーリング)対応のWD My Book Duoシリーズあたりを購入するのがベストですけど、高いですからね。

 私のように、ベアドライブとRAID対応ケースで安くすませる方法もありです。3年保証の安心感はありませんけどね。

2017年4月 7日 (金)

センターコンソールのシガーソケット分配器は、ダイレクトタイプがいいですね。

 タバコを吸わないおいらにとって、シガーソケットは「ドライブレコーダー代わりのアクションカメラ」やiPhoneへの電源供給用ソケットとなっています。

 で、シガーソケットも1個じゃ足りないわけで、シガーソケットを複数に分配、かつUSB給電機能付きのものを物色。で、購入したのが、オウルテック 安心1年保証 2連シガーソケット分配器 USB2ポート搭載ってやつ。

 お値段、1,354円也。

 今回、クラシックカーからポンコツにクルマを乗り換えた結果、シガーソケットがセンターコンソール前方から、センターコンソール中央に変更になりましたので、コードタイプではなく、シガーソケットにダイレクトに突き刺すタイプにしました。

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 ダイレクトタイプなので、煩わしいコードがなくスッキリしています。

 USBの出力は2ポートありまして、1つが2.1A、もう1つは1Aの計3.1A出力となります。2.4A出力×2ポートの4.8Aモデルもありますが、私の使い方では必要ないですし、お値段も上がりますので、安い方にしました。

 これに、

  1. ドライブレコーダー代わりのアクションカメラ
  2. iPhoneとカーステをワイヤレスでつなぐFMトランスミッター
  3. iPhone 5SE
  4. レーダー探知機

をつないでいますが、特に問題なし。この価格ですし、1年保証ですし、十分ですね。

 さて、あとこのポンコツ車のために買わなければならないのはフロアマットですね。こちらも安くて良さげな消臭・抗菌 光触媒コーティング加工のフロアマットをオーダーしましたので、届くのが楽しみ。

 フロアマットといえば、カロ(KARO)なわけですが、こいつは自動車保険並みに高いので無理。おいらには、1万円の上記フロアマットで十分です。

2017年4月 6日 (木)

SIMフリーの中古iPhone 6端末も安くなりましたね。バッテリー1年保証で64GBモデルが41,800円とか!

 私は、Apple Storeで購入したSIMフリーのiPhone SEを、格安SIMのmineoで愛用しております。

 iPhone SEは、購入後2週間で値下げされたり、現在では容量倍増の128GBで価格は据え置きとか、踏んだり蹴ったりなわけですが、上着の内ポケットに入れて邪魔にならないサイズのiPhoneということで、気に入って使っております。

 当ブログをご覧の方はご存知かもしれませんが、それ以外にサブのSIMフリー iPhone 5sの32GBモデルも併用しています。こちらも、回線はもちろんmineo。2回線をわずか3,419円/月で維持しております。

 サブ機のiPhone 5sはamazonで中古を購入したわけですが、今もまったく問題なく動作しています。もっぱら、ポケモンGo専用機なんですけどね。

 中古5sの購入は昨年の10月で、お値段は34,800円でした。それから半年。なんと今では、あまり変わらない価格で、SIMフリーのiPhone 6が購入できるようですよ。

 もちろんこちらも中古端末ですけど、状態については「非常に良い」と表記されていますし、シュリンクラップされたオリジナルパッケージの中には付属品も入っているようですし、バッテリーは1年保証ですし、これはかなり良いかもしれません。

  1. 【SIMフリー】Apple iPhone 6 16GB・・・35,800円
  2. 【SIMフリー】Apple iPhone 6 64GB・・・41,800円
  3. 【SIMフリー】Apple iPhone 6 128GB・・・49,800円

 バッテリー1年保証で付属品完備、美品のSIMフリー iPhone 6がこの価格で入手できるのであれば、mineoを始めとするMVNOを試してみるには最適ですね。

 いくら安くても、16GBモデルは容量不足でダメでしょうけどね。64GBあれば、普通の人なら十分かな。でも、写真をパシャパシャ撮って、iPhoneから消さない人、あるいは動画をよく撮る人は128GBにした方がいいかも。

 この格安SIMフリー iPhone 6を扱っているのは、「iPhone Paradise」さん。海外で買い付けた中古SIMフリーのiPhoneを国内で販売されています。

 海外版SIMフリー端末ということは、料理屋で写真撮るときにシャッター音を気にしなくても良い、ということですね。

 また、iPhoneの修理や純正パーツの販売もされているとか。この店の評価といいますか、フィードバックも非常に良いです。

 というわけで、最新のiPhoneじゃなくてもかまわない。必要十分な性能のSIMフリーiPhone 6をお探しなら、これはなかなかのめっけもんじゃないでしょうか。

 クルマを買い替えてなければ、1台試しに買っちゃうんですけどね。5月末には自動車税もありますし、タイヤ交換も考えなければいけないし、おいらはしばらく節約します。

iOS 10.3.1 アップデートは、Broadcomチップの脆弱性に対応! 大至急アップデートを。

 ファイルシステムの変更という大規模修正の入ったiOS 10.3 アップデートから1週間もせずに、iOS 10.3.1の配布が開始されました。

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 Appleによりますと、今回のアップデートは、「バグの修正およびセキュリティの改善」とあります。その内容は、「通信範囲内にいる攻撃者から、Wi-Fi チップに対して任意のコードを実行される可能性がある」というもので、かなり深刻な脆弱性でした。

 簡単にいうと、悪意のあるものがWi-Fiの近くにいるだけでiPhoneやiPadを完全に支配できる、というものです。

 この脆弱性は、iPhoneほか多数のスマホに採用されているBroadcomチップに起因するもの。したがって、iPhoneやiPadだけでなく、アンドロイドベースの多くのスマホもこの影響を受けます。

 この脆弱性を発見したが、Google Project Zero

 Google Project Zeroは、この他にもパスワードマネージャ「LastPass」の脆弱性を発見したりと、結果を出しているGoogleのセキュリティチームです。

 というわけで、iOS 10.3にアップデートされた方は、大至急10.3.1にアップデートしてくださいね。

 

2017年4月 4日 (火)

運転中のハンズフリー通話とiPhoneのカーステレオ再生を実現する「Teyimo Bluetooth FM トランスミッター」のレビュー

 iPhoneを車載する理由は、人によって様々でしょう。

  • マップアプリやGoogle Mapをカーナビ代わりにしたい
  • iPhoneの中の音楽やAmazon Musicをカーステレオで再生したい
  • 車内でもハンズフリーで通話したい

等々。

 新しいクルマであれば、AppleのCar Playに対応していたりしますから、何も悩むことなくiPhoneとクルマを接続できるわけですが、うちのような大昔のクルマの場合は別の方法を考える必要があります。

 iPhoneを車載し、クルマとつなぐにあたって一番手軽なのは、ワイヤレス(無線)でつなぐこと。もちろん、有線でつなぐ方法もありますが、運転席周りにコードがごちゃごちゃ這い回るのは見た目にも美しくありませんしね。

 今回試したTeyimo Bluetooth FM トランスミッターは、クルマのシガーソケットに差し込むだけで、ワイヤレスでiPhoneとクルマをつないでくれるデバイスです。

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 中には本体と、説明書が2つ。

 Teyimo Bluetooth FM トランスミッターとiPhoneは、Bluetoothで接続します。

 Teyimo Bluetooth FM トランスミッターの本体をシガーソケットに差し込むだけで、電源がオンになります。その状態で、iPhoneの「設定」から「Bluetooth」を選び、ペアリングします。

 iPhoneの画面に「X5」というデバイスが表示されますから、タップしてペアリングするだけ。最初にペアリングすれば、あとはクルマのキーを回すたびに、Teyimo Bluetooth FM トランスミッターの電源がオンになり、自動的にBluetoothで接続されます。

 たまに接続されないこともあるようですが、その場合、iPhoneの「設定」→「Bluetooth」で、X5が「未接続」となっているはずですから、タップしてあげるだけで接続完了です。

 Teyimo Bluetooth FM トランスミッターとクルマのカーステレオとは、FMでつなぎます。つまり、カーステにFMラジオがあることが前提です。

 周波数は、Teyimo Bluetooth FM トランスミッター本体横の「ch」スイッチで変更できます。また、その周波数はTeyimo Bluetooth FM トランスミッター本体に表示されます。

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 あとは、カーステのFMチューナーを同じ周波数に合わせて、適当な(空きの)チャンネルに登録するだけです。

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 このように、iPhoneとカーステ(FMラジオ)を接続することで、

  • マップアプリやGoogle Mapをカーナビとして利用した時に、ナビの音声はカーステのスピーカーから聞こえる
  • iPhoneの中の音楽やAmazon Musicをカーステレオで再生できる
  • 車内でもハンズフリーで通話が可能

になります。

 なお、ハンズフリー通話の際は、電話の相手の声もカーステのスピーカーから聞こえますので、非常に聞き取りやすくなります。もっとも、クルマに彼女や奥さんを乗せている時に、別の彼女から電話がかかってきたりしたら、修羅場ですけどね。

 しかし、メリットもありまして、クルマ何台かに分乗して、旅行するときなんか、休憩場所等を通話しながら決めることがありますが、通話内容を同乗者も把握できますし、通話にも同乗者が参加できますので、これはこれで非常に便利です。

 ちなみにこちらの音声は、Teyimo Bluetooth FM トランスミッター本体に内蔵されたマイクが拾ってくれます。

 上記のように接続したiPhoneで、Amazon MusicやiTunesを再生してみましたが、この手のFMトランスミッターにありがちな、音が小さすぎるということもなく(それでも、各FM放送局の音よりは小さい)、普通に音楽を楽しむことができます。

 もっとも、音質については、AACコーデック対応ではなく、ただのBluetooth(SBC)ですから、期待するほどのものではありませんが、運転中に聴くのであれば十分かな。

 これまで、同じようなデバイスとして、「Jabra FREEWAY」と「Jabra クルーザー2」を利用し、特に問題を感じていなかったわけですが、Jabraのサンバイザー型と比べて、以下のメリットがあります。

  • 充電の必要がない
  • 音楽再生時、次の曲やリピートがスイッチ操作でできる

 まず、充電についてですが、Jabraの両モデルは1回充電しておけば14時間ほど車内で使えますから、十分なバッテリー性能です。万一のバッテリー切れでも、シガーソケットからUSBケーブル1本で充電可能です。

 Teyimo Bluetooth FM トランスミッターは、シガーソケットから給電しますから、充電が必要なJabra製品よりさらに手軽。

 また、Jabraは音楽再生中にリピートしたり、スキップしたりするためのスイッチがありません。iTunesで音楽を聞いている場合は、Siriに「次の曲」とか「リピートして」って言えばいいわけですが、Amazon Music再生中はその手が使えません。

 でも、Teyimo Bluetooth FM トランスミッターには、本体横に「スキップ」と「リピート」のボタンがあるので、これは便利です。もちろん、iTunesだけでなく、Amazon Music再生中も機能します。

 また、1万円ほどするJabraの製品に比べ、1000円台で購入可能な値段の安さも魅力的。

 あとは、Bluetooth LEと、AACコーデックに対応してくれれば、言うことなしですね。そのような製品も、近い将来出てきそうではありますが。

2017年4月 3日 (月)

【紳士靴は英国製に限る!】J.Pressの元ディレクター、マークマクナイリーの靴がお買い得! 製造は英国サンダースですよ。

 ブランド品を驚きの価格で提供するGILTが、期間限定で、マーク・マクナイリーの紳士靴を超お買い得価格で販売中です。

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 マーク・マクナイリーは、元ジェイ・プレスのクリエイティブ・ディレクター。今は独立して、靴を中心にブランド展開しています。

 で、その靴ですが、製造はイギリスのサンダースです。つまり、グッドイヤーウェルト製法のイギリス製紳士靴を、超お買い得価格で購入できるわけです。紳士靴は、英国製に限ります!

 私は、黒のカーフのブレーントゥと、茶色のシボ革のプレーントゥの2足を愛用しているので、これ以上、増やすわけにはいかないのですけどね。

 マーク・マクナイリーの靴ですが、私が持っている2足だけで判断しますと、たいへん日本人の足にあった靴だと思います。英国靴の場合、足囲を合わせると踵(ヒールカップ部)がやや大きめで、かかとの浮くような靴が多い中、こいつは非常に心地いいかかとのフィット感です。

 これらの靴の製造元であるサンダースの「ミリタリーダービー」も所有しておりますが、こいつもかかとは小さめで非常に良いフィット感です。私の足には、共に非常によく合うラストなのでしょう。

 シーズンの関係で、「スエード クレープソールのチャッカブーツ」は、12,247円と破格値です。定価は61,236円ですから、80% OFFですね。

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 しかし、今回のセール。リッジウェイソールのモデルも魅力的ですねぇ。よく歩く者には、実用的なリッジウェイソールは最適です。あぁ、ポチっちゃうかも。

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 素晴らしくお買い得なマーク・マクナイリーの革靴ですが、初めてGILTを利用される方は、さらにお得ですよ。こちらのリンクから、GILTに会員登録して3千円以上の買い物をすれば、次の買い物に使える2千円分の割引券がもらえます。

 GILTはブランドからの直接買い付けなので、偽物はありません。また、このブログをご覧の方は、Made in UKの靴がお好きでしょうが、チーニーやグレンソンもよくセールにかかります。

 というわけで、興味のある方は、どんなものが安くなっているのか、一度ご覧になってみてください。GILT、おすすめです!

 あ、そうそう。GILTは本日午後9時から、英国王室御用達の皮革製品ブランドエッティンガー(Ettinger)のセールもあります。こちらも楽しみですね。

2017年4月 2日 (日)

オリエントの機械式時計がお買い得!

 「春のタイムセール祭り」を開催中のamazonが、プライム会員限定の特選タイムセールで、「オリエントの自動巻腕時計」をお買い得価格で販売中です。

 機械式オートマチックの腕時計ですから、通常であれば数年に一度のオーバーホールが必要ですが、この価格だとメンテナンスに出さずに買い替えでしょうか。

 でも、使っているうちにと愛着がわいて、買った値段より高いメンテナンス費用も払っちゃうんですよね、これが。

 Apple Watchを買っちゃったおいらは、両腕に付けるわけにもいかないので、五木の棒ラーメン熊本もっこすラーメンでもポチります。

2017年4月 1日 (土)

29インチウルトラワイド(2560×1080)液晶ディスプレイ「LG 29UM58-P」が19,800円とお買い得!

 春のタイムセール祭りを開催中のamazonが、プライム会員限定の特選タイムセールで、29インチウルトラワイド(2560×1080)液晶ディスプレイLG 29UM58-P19,800円で販売しています。

 一般的な16:9ではなく、21:9というシネマスコープのような縦横比。

 もちろん、映画を見るには最適でしょうが、事務仕事もはかどりそうです。

 他のストアでは、29,800円前後で販売されているモニターですから、かなりお買い得なのは確か。

 4Kもいいですけど、4Kに対応していないPCやMacをお使いの方も多いでしょうし、意外とこの手のワイド液晶というのはいいかもしれませんね。

 パネルはもちろんIPS液晶sRGBカバー率99%ですから、写真撮影を楽しんでおられる方の使用にも耐えそうです。

 入力は、HDMI 1.4の2系統入力。スピーカーは内蔵されていませんが、ヘッドホン出力端子がありますから、そちらにお好きなパワードスピーカーアクティブスピーカー)をつなぐのが良さそうです。

 しかし、19,800円ですか。USB Type-c接続の4Kモニター27UD88-Wを狙っているおいらですが、ちょっとグラグラきてしまう価格ですね。なんか、4Kじゃなくてもいいような気がしてきたw

>ラルフローレンのポロシャツが最大75% OFF! 本日午後3時から!

 春のタイムセール祭りを開催中のamazonが、本日午後3時から、ラルフローレンのポロシャツ最大75% OFFで販売します。

 今は安いポロシャツが沢山ありますけど、昔はラコステとかラルフでしたよねぇ。洗っても襟がヨレないやつは。

 と言うわけで、60-75% OFFなら、また何着か買っとくかな。

 若い人は、後ろの丈が前身頃より数cm長いのが気に入らないみたいですが。それ以前に、胸のワンポイントがダメらしいですね。

 ラルフであれ、ラコステであれ、ブルックス・ブラザーズであれ、ポロシャツやラガーシャツの左胸にはワンポイントがあるのが、おっさんには普通だったんですけど、時代ですね。

2017年3月31日 (金)

サンディスクの960GB SSDが24,180円とお買い得! 480GBなら11,180円!

 本日よりamazonが、春のタイムセール祭りを開催していますが、PC・家電商品がお買い得!NTT-X Store も負けていませんよ。

 サンディスクの480GB SSD 960GB SSD を超お買い得価格で販売中です。

  1. SanDisk SSD PLUS 480GB「SDSSDA-480G-J26C ・・・11,180円
  2. SanDisk SSD PLUS 960GB「SDSSDA-960G-J26C ・・・24,180円

 リンク先の表示価格は、480GB SSD が15,745円、960GB SSD が29,692円なのですが、会計時に自動的にリンク先に表示のクーポンが適用されて、それぞれ2,965円、4,712円安くなります。

 さらに、本日15時までですと800円相当の割引コード がもらえますので、最終的に上記の価格で買えちゃうんですね。

 1TBクラスのSSDも2万円台前半まで下がってきました。HDDがSSDに置き換わるのも時間の問題ですね。

 RetinaディスプレイのMacBookシリーズやMacBook Airは、薄型化と高速性能を追求していますので、この2.5インチタイプSATA接続の内蔵SSDは使えません。

 現行のノート型MacでこのタイプのSSDに換装できるのは、RetinaじゃないMacBook Proだけですね。考えようによっちゃ、こいつが一番拡張性のあるMacBookなのかも。

2017年3月30日 (木)

LGのIPS液晶モニターがモニターアームとセットでお買い得!

 MacやPCで作業するときは、画面は広ければ広いほどありがたいもの。

 しかし、23インチ以上の液晶ディスプレイをデスクに置くと、かなり邪魔なのも確か。それを解決するのが、エルゴトロンLXに代表されるモニターアーム。

 滑らかに動作するエルゴトロンLXは、空中に液晶モニターをピタッと静止させてくれます。モニターアームでディスプレイを浮かせることで、デスクの上のデッドスペースがなくなります。

 難点は、エルゴトロンLXが高価なことですね。

 しかし本日、amazonがプライム会員限定の特選タイムセールで、LGのIPS液晶ディスプレイとamazonベーシックのモニターアームをセットにして、超お買い得価格で販売しています。

 ちなみに、amazonベーシックのモニターアームは、エルゴトロンLXのOEM版と言われており、単体で購入すると14,584円とかなり高価なモニターアームです。

  1. LG モニター ディスプレイ 22MP48HQ-P(21.5インチ) & Amazonベーシック モニターアームセット・・・19,800円
  2. LG モニター ディスプレイ 23MP48HQ-P(23インチ) & Amazonベーシック モニターアームセット・・・20,980円
  3. LG モニター ディスプレイ 32MP58HQ-P(31.5インチ) & Amazonベーシック モニターアームセット・・・31,800円

 上記の価格設定ですと、21.5インチの液晶ディスプレイは計算上5,216円! 23インチの液晶ディスプレイは6,396円!とすごい値段になりますね。

 もっとも、エルゴトロンLXのOEMと言われるモニターアームは、他にもHP(ヒューレットパッカード)の「BT861AA」という商品がありまして、そちらなら10,326円で購入できますから、実際LGの液晶ディスプレイがそこまで安くなっているわけではありませんけどね。

気分はスクエアというか伊東たけしなウィンドMIDIコントローラー「Akai Professional EWI USB」が23,840円とお買い得!

 amazonが、プライム会員限定の特選タイムセールで、私も愛用しているウィンドMIDIコントローラーAkai Professional EWI USB23,840円で販売しています。

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 楽器演奏の経験はないけど、これから何か始めたい方。はっきり言って、EWIは超オススメです。小学生が吹いているソプラノリコーダーとほぼ同じ運指で、日本の小学校出た人なら、誰でも吹けます。

 もちろんそれなりの難しさもありますし、T-Squareのように鳴らそうと思ったら、めっちゃ努力が必要になりますが。

 へたっぴでも、カラオケと同じで、歌っている(吹いてる)本人は気持ちがいいわけで、夜飲み歩く時間が減りますよ。飲んで帰るより、早く帰って練習しよってなりますから。

 Akai Professional EWI USBには音源が内蔵されていませんので、標準添付されているAriaというソフトウェアシンセをインストールして音を出します。

 Akai Professional EWI USBとMac(PC)との接続は、USBケーブル1本です。音を出すために、MacやPCが必須というのは、Akai Professional EWI USBのウィークポイントかもしれませんが、音源内蔵のモデルだって、結局アンプにつなぐ必要があるわけで、私は手間としてはそれほど変わらないと思っています。

 それより、値段の安さがいちばんの魅力。

 もちろん、PCやMacにインストールしたAria以外のソフトウェア音源も鳴らすことができますし、GarageBandLogic Pro XMainStageに内蔵されたソフトウェアシンセを鳴らすこともできます。

 逆に、GarageBandLogic Pro XでAriaの内蔵音源を使うこともできます。

 それから、GarageBand等の音源を鳴らすなら、MacじゃなくてiPhoneやiPadのGarageBand(や、他のソフトウェアシンセ)でも大丈夫ですよ。その場合、Akai Professional EWI USBとiPhoneやiPadを接続するためには、

が必要になります。

 私は、Akai Professional EWI USBと同時にYAMAHA ヤマハ ワイヤレスMIDIアダプター UD-BT01も購入しまして、実際にワイヤレスでiPadを鳴らしていますが、Bluetooth接続でも特に遅延等なく、ちゃんと鳴ります。

 PCでは環境により、音が遅れることがあるそうですが、MacやiPadの「Core Audio」は良くできていて、レイテンシーを感じることはありません。それより、お前の遅い指をなんとかしろって感じです。

 ともかく楽しめる大人のおもちゃです。音楽を聴くものから、自分で演奏するものにしたいなら、こいつはおすすめです。

«運転中のハンズフリー通話&iPhoneの音楽をカーステで聴ける「Teyimo Bluetooth FM トランスミッター」が1,499円とお買い得!

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