隠れJTマーヴェラスファンページ

2019年5月20日 (月)

EWI4000sをワイヤレス化するためBOSS「KATANA-Air」を購入!

 下手の横好きで、なかなか上達しないEWIですが、EWI4000sをワイヤレス化すべくBOSSのワイヤレスギターアンプKATANA-Airを買ってみました。

 KATANA-Airはワイヤレスギターアンプですが、ギターだけじゃなく、ウインドシンセのEWI4000sでも使えます。実際に楽器店では、EWIじゃないですが、RolandのAerophoneとセット販売されていたりします。どんなものかは、こちらの動画がわかりやすいでしょうか。

 通常、EWI4000sをワイヤレス化するだけなら、同じBOSSのギターワイヤレスシステム WL-20、もしくはWL-20Lを購入すればよいのですが、

  1. ちゃんとした練習用アンプを持っていない
  2. KATANA-Air にはエフェクトも内蔵されている
  3. KATANA-Air はバッテリー駆動できる
  4. さらにKATANA-Air は、Bluetoothスピーカーとしてても使える

と、色々楽しめそうなことがわかり、 WL-20WL-20Lの2倍の諭吉様にご登場いただいて、KATANA-Airを購入しました。
 人気商品のようで、どこでも定価販売(税込 43,200円)なのですが、amazonだと10%のポイント(4,320pt)がつくのでamazonでポチッとな。ポチった翌日午前中に到着しました。

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 中には、KATANA-Air本体、トランスミッター、ACアダプター、取扱説明書ほか書類が入っています。MacやPCとUSB接続することで、KATANA-Airの音をMacやPCで録音することができるのですが、USBケーブルは標準添付されていません。

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 トップパネルには、左から、

  1. AMP TYPE
  2. GAIN
  3. VOLUME
  4. BASS
  5. MIDDLE
  6. TREBLE
  7. BST/MOD
  8. DELAY/FX
  9. REVERB
  10. MASTER

といったつまみが並んでいます。

 AMP TYPE(アンプタイプ)は、

  1. BROWN
    BOSSのWAZAブラウン譲りのエッジの効きにこだわったリードサウンド
  2. LEAD
    ゲイン設定で、クランチからハイゲインまで幅広く対応できるサウンド
  3. CRUNCH
    ピッキング・ニュアンスに忠実に反応する、ファットなクランチ・サウンド
  4. CLEAN
    クリーンでナチュラルなサウンド。BST(ブースター)との組み合わせで、ソロやリードとしても使える
  5. ACOUSTIC
    アコギ対応。アコースティックギター専用アンプですが、Audio ModelingのSWAMエンジンにもいいかも

といた、5種類が用意されています。もちろん、それぞれゲインを調整し、エフェクトをかけることで、音は様々に変化します。

 トランスミッターはコンパクトで、EWI4000s(実際には、4000sw)に接続するとこんな感じ。EWI5000はそもそもワイヤレス対応なので、KATANA-Airを使う必要はないのですが、参考までに写真に撮ってみました。

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 いかがでしょう? この小さなマッチ箱みたいなトランスミッターをつけるだけで、EWI4000sをワイヤレス化できちゃうわけ。さっそく吹いてみましたけど、レイテンシーは全く気になりません。どちらかというと、EWI5000のワイヤレスの方がレイテンシーが気になるくらい。

 このワイヤレストランスミッターですが、マイクロUSBポートがありまして、USB経由で充電することで12時間使用することができます。また、KATANA-Air本体上部にトランスミッターを挿す穴がありまして、そこに挿しておけば自動的に充電されるそうです。

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 いやいや、楽しいおもちゃです。

 アンプタイプやゲイン、ブースターやディレイ等の効き具合は、本体上部のつまみやタップスイッチで調整できるのですが、iPhoneやiPad用の専用無料AppBTS for KATANA-AIR - Roland Corporationを使えば、本体に触れる必要すらなくなります。

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 ちょっと長くなりましたので、続きは後ほど。

2019年5月16日 (木)

メッセンジャーバッグの定番「ティンバックツー(TIMBUK2)」が半額!

 自転車通勤のビジネスマン御用達。メッセンジャーバッグといえばティンバックツー(TIMBUK2)なわけですが、本日の特選タイムセールで、なんと半額!になっています。

 自転車に乗らない人も、大容量のカメラバッグや旅行・出張時のバッグとしても重宝しますよ。私も、MサイズとLサイズの2個を愛用中

 もうすでに7年ほど使っているわけですが、いまだどこもくたびれることなく、色あせることなく、強度の高いバリステックナイロンは擦り切れたりほころびたりすることもなく、完璧な状態を維持しています。

 本日の特選タイムセールでは、メッセンジャーバッグだけでなく、バックパックやローラー付きスーツケースのコパイロットローラー、ノートPC用のスリーブケースも半額になってますから、購入を考えていた方はこの機会にぜひ!

 モノとしての丈夫さと、便利さは保証します。メッセンジャーバッグのフラップにベルクロ(マジックテープ)が使われているのですが、開けるたびにベリベリと音がするのだけが、唯一の欠点。ま、支払いは俺にまかせろ〜の財布じゃないので、このあたりは利便性優先で目を瞑らないと仕方ないのかも。

2019年5月15日 (水)

iPad mini 5を車載するには「Satechiタブレット 車載 ホルダーCDスロット取付用」が一番マシかな

 うちのクルマは自動車税15%加算のポンコツなので、AppleのCarPlayなんかには対応していません。でも、iPadやらiPhoneには、当然のことながらBluetoothが搭載されていますから、Bluetooth対応FMトランスミッターと組み合わせれば、iPhoneやらiPadでカーナビアプリなり、Musicアプリなりを使った時の音声案内やら、音楽再生をカーステレオで聴けるわけです。

 もちろん、Bluetooth対応FMトランスミッターにはたいていマイクも内蔵されていますから、電話がかかってきた場合、そのままハンズフリーで応答できます。

 で、iPhone程度の小さくて軽いものなら、車載するのも簡単なわけですが、iPad mini 5程度の大きさになると車載するのも難しいです。色々試してみた結果、今のところ一番マシなのが、Satechiタブレット 車載 ホルダーCDスロット取付用

 その名の通り、ダッシュボードのCDスロットに取り付けるタイプのタブレットホルダーです。

 おいら、これを購入するまで、CDが中に入っている状態だと取り付けられないんじゃないの?、って思ってたんですけど、中にCDが入っていても、入っていなくても取り付けられました。もちろん、CDをイジェクトするときには、取り外さないとダメですよ。

 うちのポンコツカーに実際に取り付けたところが、こんな感じ。

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 CDスロットの形状によって、上下逆に取り付けた方がきちっと固定される場合があるようで、うちのクルマがそのパターンでした。

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 横から見ると、↑な感じですね。

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 実際にiPad mini 5を取り付けると↑な感じ。

 シフトレバーへの干渉もなく、特に問題はなさそうです。走ってみましたが、整備された道であれば大丈夫。オフロードは無理。でかい穴ぼこの開いているような道や段差のある道もアウトかな。

 しかし、重量物のiPad miniを十分保持してくれて、カーナビ代わりに使えそうなタブレットホルダーは、今のところこいつが唯一。吸盤タイプでは、iPad miniの重量を支えられませんし、エアコン吹き出し口に取り付けるタイプも、エアコンのフラップが重量に負けて下向きになってしまいますし。

 というわけで、おいらは当分Satechiタブレット 車載 ホルダーCDスロット取付用を愛用しますなお、iPadやiPhoneの取り付けはホルダー上部がバネになっていますので、ググッと引っ張れば外すことができます。耐久性については未知数ですが、壊れたらまたレポいたします。

2019年5月11日 (土)

Beats・iPad・Apple Watch・MacBook等Apple製品がお買い得!

 amazonが、本日の特選タイムセールで、Beats・iPad・Apple Watch・MacBook等Apple製品をお買い得価格で販売しています。

 Apple Watchは、Series 4ではなく、Series 3。ただし、GPS+Cellularモデル。もっとも、Series 4最大の売りである「心電図機能」、「不整脈検出機能」が日本では現状使えませんから、Series 3(GPS+Cellularモデル)でも十分ともいえますが。

 コーロー省の害悪ぶりは今に始まったことじゃないですけど、すでに北米だけでなくヨーロッパ、オーストラリア、香港でも使える「心電図機能」、「不整脈検出機能」が日本ではまだ使えません。

 私は「医療機器製造業」、「医療機器製造販売業」、「医療機器修理業」の許可申請や「医療機器の添付文書」作成をサポートしたことがありますが、けっこう煩雑で面倒な作業でした。お役人は、肝心なことを教えてくれなかったりしますし。

 Apple Watchの「心電図機能」、「不整脈検出機能」は、比較的人体へのリスクが低い医療機器クラスII該当と思いますが、それでも「管理医療機器」に該当し、厚労省指定の第三者機関の審査を受け、承認・認証を得なければなりません。Appleが、この限りなく生産性の低い面倒な手続きをしてくれてるのかな? また、Apple Watchを扱う販売店も届出をし、管理者を置く必要があるわけですが、一般的な家電店はすでに対応済み(オムロンの血圧計やら、フジ医療器のマッサージチェアを扱っているなら)はずですし、Apple Storeには優秀な人材が大量に集まっていますから、こちらも無問題でしょう。

 Appleは、Apple Watchに命を救われた人たちの動画を公開していますが、Appleが素晴らしい製品を提供してくれても、コーロー省が立ちふさがる限り、日本でその恩恵を受けるのが難しいというのはなんだかなぁ、って感じです。

 と、愚痴をこぼしていても仕方ないわけですが、日本でApple Watch Series 4を購入する意味は、今のところあまりないです。機能制限されているぶん、他国の3割引の価格とかならまだ納得できるんですけどね。

 高価だったSeries 3の42mmステンレスケース(GPS+Cellularモデル)も、55,980円。今回のセールは、ステンレスケース狙いというのもありなのかな。

2019年5月 4日 (土)

NATIVE INSTRUMENTSの「MASCHINE Jam」

 10連休。おいらが社会人になってから最長の休みなわけですが、それもあっという間に残り3日。久しぶりに、夏休みが終わる頃の小学生の悲哀を感じているおっさんです。

 GW前半、こちら関西方面はあまりお天気が良くなくて、どこにも出かけず引きこもり。もっとも、新しいおもちゃをゲットしていたので、退屈はしませんでしたけどね。その新しいおもちゃがこちら。

 Native Instrumentsの「Maschine 2」というソフトウェアを操作するためのハードウェア、MASCHINE Jamです。

 ごらんのように、ピカピカ光ってインテリアには最適です。

 MASCHINE Jam といいますのは、

を1つにまとめたような機材です。

 MASCHINE Jam本体には音源は内蔵されていません。標準添付(ダウンロード)の「Maschine 2」というソフトウェアが音源やらFxを担当し、それを制御するためのハードウェアがMASCHINE Jamです。

 販売元は「楽器」として扱っているそうです。こんな感じでプレイできるから、楽器扱いということらしいです。

 ↑をみると、なかなか楽しそうでしょ? これでおいらもパリピですw おっさんだけど。もっとも、まだ遊び方が全然わかってないですけどね。

 ただ、ステップシーケンサーとしての使い勝手は非常にいい感じです。ドラムもベースも聴きながら適当に打ち込んでいけますし、耳あたりの良いBGMっぽいものとかは簡単に作れます。

 MASCHINE Jamは、比較的安いといっても3万円。どんなものなのか気軽に経験したいということであれば、iPhoneやiPad用のアプリであるiMaschine 2 - NATIVE INSTRUMENTS GmbHがおすすめです。お値段、1,200円也。

 ↑は、iPadで動作させた状態。iPhoneでも動きますよ。iPhoneやらiPadでここまで遊べるというだけで、おっさん的にはびっくりなんですけど楽しい時代ですね。

2019年4月25日 (木)

EWIで「SWAM Saxophone」を使うなら「KEITH MCMILLEN ( キースマクミラン ) / 12 STEP」は必需品かも!

 当ブログをご覧の方はよくご存じかと思いますが、ウインドシンセサイザー EWIには、音源が内蔵されています。EWI4000sにはT-SQUAREカバーをやるにはもってこいのアナログモデリングのシンセ音が、EWI5000にはシンセ音だけでなく、サックスやフルートといった木管楽器、トランペットやトロンボーンといった金管楽器のPCM音源が搭載されています。

 しかし、EWIは、本体に内蔵されている音だけでなく、MIDI経由でモジュラーシンセの音を鳴らしたり、USBあるいはMIDI経由でMacやPCにインストールしてあるソフトウェア音源を鳴らすことも可能です。

 以前、非常にリアルなサックス音源としてAudio Modelingの「SWAM Saxophone」というソフトウェア音源をご紹介しましたが、こいつなら「グロウル」や「フラッター」、さらには「フォール」や「オーバーブロー」といったサックスならではの表現方法も可能です。

 参考動画として、下手っぴですが、「グロウル」と「フォール」を入れてみました。↓

 ただし、EWIの演奏中、つまり両手がふさがっている状態で、「グロウル」や「フラッター」、「フォール(Fall Down)」、「オーバーブロー」を使うには、どう考えても手が3本ないと無理です。

 「グロウル」だけ、あるいは「フラッター」だけであれば、それを「ベンドアップ」に割り当てるというのが近道でしょう。でも、どっちも使いたいとか、「フォール」も使いたいという場合、どうすれば良いでしょうか?

 手がなければ足を使え、というわけでMIDI対応の足鍵盤を用意するのが良さそうです。

 ↑の動画では、足鍵盤ではなく、「Fall Down」の一瞬だけ、足でMIDIキーボードを踏むという荒技wを使っています。でも、手で弾く用のキーボードではなく、足専用の足鍵盤を使った方がいいに決まってます。

 というわけで、私はKEITH MCMILLEN ( キースマクミラン ) / 12 STEPをポチりました。

 KEITH MCMILLEN ( キースマクミラン ) / 12 STEP は、足で操作するMIDI鍵盤といいますか、フットペダル、フットスイッチといいますか、そんな感じのデバイス。

KEITH MCMILLEN ( キースマクミラン ) / 12 STEP

 質量は数百グラムと非常に軽量で、EWIやMacBookと一緒に持ち運んでも、苦にならない大きさ&軽さです。お値段は4万円弱と、十分苦になる価格なのですけどね。

 明日には届くと思いますので、10連休の間にはその使用感等をレビューできるかと。しかし、高い。これだけのために4万円はきつい。EWI USBより高いとは何事。これで使い物にならなかったら泣くw

2019年4月23日 (火)

Anker、最大100wのUSB PDに対応した急速USB充電器「Anker PowerPort Atom PD 4」の販売を開始!

 Ankerが、最大100wのUSB PDに対応したUSB Type-Cポートを2個、PowerIQ搭載USB Type-Aポートを2個搭載したUSB急速充電器Anker PowerPort Atom PD 4の販売を開始して居ます。

 Anker PowerPort Atom PD 4は、

  • USB Type-Cポートを2個
  • USB Type-Aポートも2個

搭載したUSB急速充電器。合計出力は100wですが、USB-Cポート1個で最大 100w出力(規格上の上限)が可能です。つまり、85w ACアダプタが付属するMacBook Pro (15-inch, 2016 - 2018)も余裕で充電可能ということですね。

 100w出力だけにサイズは約110 × 85 × 34mm、重量は約457gとなかなかヘビー級な設計です。これは仕方ないかな。保証期間は18ヶ月。

 現在発売開始記念価格 9,999円で販売中。お値段も、他のUSB充電器と比較するとかなりのヘビー級。しかし、必要な人には必要な製品かも。

 かつてのMacBook系ノートは、マグセーフアダプタという高価なApple純正ACアダプタだけしか選べなかったので、壊れた時の費用が悩みのタネでしたが、今のMacBook系列はUSB Cで充電するタイプが主流。少々古くなって純正ACアダプタが壊れても、安いものから高価で高機能なものまで、ACアダプタはサードパーティ製も含めよりどりみどりです。これは、古い「MacBook Pro (15-inch, Mid 2012)」を愛用しているおいらには、かなり羨ましいところです。

 もちろん、マグセーフにはマグセーフの良さもありましたけどね。

amazonタイムセール祭りでMacBook AirやiPad 6th Gen等アップル製品がお買い得!

 87時間限定のamazonタイムセール祭り

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 最終日の本日は、MacBook Air(非レチナ)やApple Pencil対応iPadなどApple製品の特選タイムセールも開催中。

 定価販売が基本のApple製品ですから、MacBook AirやiPad 6th Gen、Beatsのワイヤレスヘッドホン等の購入を考えておられた方は、ちょっと覗いてみるのもいいかも。

2019年4月20日 (土)

大容量SSD、Crucial MX500の2TBおよび1TBモデルが過去最安値。 2TBで28,318円!

 以前から、寿命の短いQLC NAND製品に置き換わってしまう前に、安定性および耐久性で定評のある3D TLC NAND採用のSSDを確保しておくべき!、と書いておりますが、なんとここに来て、人気SSD Crucial MX500シリーズの大容量モデルが、

  1. Crucial SSD 2TBモデル CT2000MX500SSD1/JP・・・28,318円
  2. Crucial SSD 1TBモデル CT1000MX500SSD1/JP・・・14,299円12,870円

と、過去最安値のお買い得価格になっています。

 1TBモデルは、表示価格 14,299円なのですが、該当ページの「10% OFFクーポン」にチェックを入れて購入すれば、12,870円で購入(H31.4.22現在)できます。

 もはや、ちょっと古めのノートPCへの内蔵用だけでなく、大容量外付けUSBストレージやら、NAS用ストレージにしてもいいかな?、と思えるくらいの価格ですね。

 悪いことはいいませんから、市場がQLC NAND製品に置き換わってしまう前に、3D TLC NAND搭載のMX500を買っておきましょう。NANDは、SLC→MLC→TLC→QLCで、耐久性が1/10に落ちます。

 具体的には、SLC NANDは10万回程度の書き換えが可能ですが、MLCは10,000回、TLCは1,000回(3D TLCとして製品化されることにより、3,000回程度に改善されたと言われている)、QLCはものすごくできの良いセルで300回です。

 たった、300回書き換えたらアウトですよ。低品質のセルなら、数十回程度の書き換えで寿命を迎えます。だからメーカー保証は、長くて3年。

 でも、64層 TLC NAND採用のMX500シリーズなら、メーカー保証は5年ですよ!

 QLC NANDの唯一の利点は、価格。しかし、3D TLC NAND製品の方が安いなら、3D TLC NANDを買った方がいいです。今のQLC NAND製品には、価格のメリットさえありません

 売り切れたらおしまいですから、必要な方はお早めにどうぞ。複数枚数買うのもありかも。いずれ値上がりするのは確実ですからね、今、プレミア価格で取引されているMLC NAND搭載のSSDと同様に、MX500シリーズも近い将来プレミアがついて取引されるでしょう。

2019年4月 4日 (木)

Toast 17を含むMacアプリ5本がわずか$39.99。「The Corel Creative Mac Bundle Ft. Toast 17 Titanium」開催中!

 当ブログではおなじみのstacksocialが、

  1. ROXIO Toast 17 Titanium
  2. AfterShot Pro 3
  3. Painter Essentials 6
  4. WinZip
  5. ParticleShop

といった総額 $309.95相当のCOREL製Mac用アプリ5本をわずか$39.99で販売するThe Corel Creative Mac Bundle Ft. Toast 17 Titaniumを開催しています。

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 最新版のCD-R/DVD-R書き込みソフト「Toast 17 Titanium」は、ようやく完全64bit化を果たしました。ご存知の通り、32bitアプリはmacOS Mojaveまではサポートされますが、次のmacOSからは64bitアプリのみのサポートとなります。

 つまり、ROXIO Toast 16以前の古いToastシリーズしかお持ちでなければ、この機会にぜひゲットしておきましょう。ちなみにamazonではダウンロード版が11,124円もしますから、今回の5本セットのMacアプリバンドル $39.99は大変お買い得です。

 amazonでは、AfterShot Pro 3は6,454円、Painter Essentials 6は7,424円ですから、$39.99The Corel Creative Mac Bundle Ft. Toast 17 Titaniumがいかにお買い得かお分りいただけるかと。

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 この価格は期間限定ですので、必要な方はお早めにどうぞ。後ほど、インストールレビューをお届けする予定です。

2019年4月 3日 (水)

USB PD 45wでMacBook Proにも充電可能な「RAVPower モバイルバッテリー 20100mAh RP-PB159」がクーポン適用で20% OFFに!

 USB PD 45wでMacBook Proにも充電可能なRAVPower モバイルバッテリー 20100mAh RP-PB159(7,599円)がクーポン適用で20% OFFの6,079円で購入可能です。

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 RAVPower モバイルバッテリー 20100mAh RP-PB159は、

仕様

  • サイズ:約160 x 78.5 x 23mm
  • 重量:400g(本体)
  • バッテリー容量: 20100mAh / 72.36Wh
  • 出力ポート: 2 ( USB-A × 1 , USB-C × 1 )
  • 入力ポート: 2 ( Micro USB × 1 [QC対応] , USB-C × 1 [PD対応] )
  • USB-C出力: PD3.0 5V/3A, 9V/3A, 12V/3A, 15V/3A, 20V/2.25A, 最大45W
  • USB-A出力: 5V/2.4A , 最大12W
  • 最大出力: 45W (USB-Cポート単独使用時の出力)
  • 最大同時出力: 30W [USB-Cポート] + 12W [USB-Aポート] (USB-Aポート及びUSB-Cポートから同時に出力する場合、安全性のためにUSB-Cポートからの出力は30Wに制限されます)
  • USB-C入力 : PD3.0 5V/3A, 9V/3A, 12V/2A, 15V/2A, 20V/1.5A, 30W Max
  • Micro入力: QC 5V/2A, 9V/2A, 18W Max

上記仕様表をご覧いただければお分かりの通り、出力ポートとしてUSB AポートとUSB Cポートを各1個搭載し、USB Cポートは最大45WのPower Deliveryに対応。つまり、USB Cポート搭載のMacBook Proも充電できる容量20,100mAhのパワフルなモバイルバッテリーです。

 また、20,100mAhと大容量なだけに気になる当モバイルバッテリーへの充電ですが、こちらもUSB-Cポートから充電することにより、3.5時間で満充電が可能となっています。保証期間は18ヶ月ですが、ユーザー登録することで、さらに1年間保証期間が延長され、30ヶ月保証となります。

 高性能で大容量なぶん、価格は7,599円とお高めですが、今回は会計時にクーポンコード「RPB15903」を入力することで、20% OFFの6,079円で購入可能。

 MacBookとiPad Proをお使いの方には、最強のモバイルバッテリーですね。なおクーポンコードの有効期限は、4月7日まで。必要な方はお急ぎくださいませ。

 なお、RAVPowerというメーカーは、USBハブ機能を搭載した20,100mAhのUSB PD対応モバイルバッテリーRP-PB059も販売しています。なかなか技術力のあるメーカーと思っています。私も愛用していますが、USBハブ機能搭載のこちらのモバイルバッテリーもオススメです。

 

2019年4月 1日 (月)

いがらしみきおの「ぼのぼの」が1冊10円!

 本日までのamazon「タイムセール祭り」ですが、対象のKindle本を1冊100円以下で販売するKindleまんがセールも本日終了ですよ。


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 いがらしみきおの「ぼのぼの」は各1冊、10円。 読んでみたい漫画があるなら、本日中にどうぞ。


2019年3月31日 (日)

amazonの「タイムセール祭り」でApple製品がお買い得!

 昨日から始まりましたamazonのタイムセール祭りApple製品もお安く購入できるようですよ。

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 iPad mini 4につきましては、Apple Pencilも使える2019年モデルのiPad mini 5も登場したことですし、わざわざここで購入しなくてもいいかなと思うわけですが。
 でも、Appleで購入すると38,664円もするApple Watch (42mm) リンクブレスレット36,905円で買えるわけですね、amazon。
 型遅れとはいえ、ヘッドホンとか一世代前のモデルでも、余り気にならないような気もします。Apple Watchは、Series 4には心電図機能があるわけですが、日本ではまだ使えませんし、それなら安くなっているApple Watch Series 3(GPS + Cellularモデル)- 42mmステンレススチールケースも魅力的に見えてきたり。
 もっとも、せっかくのセルラーモデルのApple Watchも、おいらはスマホそのまま安くなるmineo!月額基本料金1,310円(税抜)~なので、猫に小判なわけですが。
 そうそう、mineoといえば、3回線目を購入しました。まだ届いてないのですけど、先に書いたiPad mini 5のセルラーモデルを発表日にオーダーしたんですね。こいつ用の回線です。iPad mini 5は、mini 2からの買い増しなので、どのくらい進化しているのか楽しみです。届いたらレビューしますね。

2019年3月29日 (金)

USB Type-C対応 高速大容量ポータブルSSD「COLORFUL 1TB P100」のレビュー!

 サムスンのポータブルSSD、Samsung T5 Portable SSD (MU-PA500B/IT)があまりに快適、かつ、使い勝手が良くて、買い増しを考えていました。

 当ブログでレビューしたSamsung T5 Portable SSD (MU-PA500B/IT)の容量は、500GB

 普通であれば、十分な容量でありますが、デジタル一眼のRAWデータを写真.appで管理したり、フルHD動画をiTunesで管理したり、Logic Proの音源データやらエキパンを保存したりしてると、さらに大容量な1TBモデルMU-PA1T0B/ITや、2TBMU-PA2T0B/ITが欲しくなってきます。

 でも、サムスンのポータブルSSDは高価。1TBモデルMU-PA1T0B/ITは 33,492円、2TBMU-PA2T0B/ITに至っては 62,800円!と簡単に購入できる金額ではありません。

 そんな中、格安の1TBポータブルSSDを見つけちゃったですね。それが、Colorful P100 1TB

 USB 3.1 Gen2 接続の1TBポータブルSSDなのですが、お値段 16,980円とサムスンの半額!

 しかも、こちらのWebによりますと、1TBモデルではなく500GBモデルの情報ですが、

  • USB3.1 Gen2コントローラーは、Samsung T5と同じ「ASM235CM」を採用
  • NANDチップは、Sandisk製TLC 3D NAND
  • SSDコントローラーは、Silicon Motion製SM2258H。これは「Crucial MX500シリーズ」で使われているのと同じコントローラーです。
  • DRAMメモリはNANYA製DDR3

とパーツは一流です。

 上記のWebによれば、放熱性に優れたアルミケースだけでなく、絶縁シートや端子周りの緩衝材等、きちんと設計・製造されたように見えます。

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 Colorfulといえば、中国国内の同業他社によるネガティブキャンペーンで、悪いイメージを持っている人も多いかと。私もその一人であったんですが、今回のCOLORFUL P100については、500GBモデルですが、先述の分解レビューの結果、

  • Samsungなどの国際的な一流ブランドのハイエンド製品と、パーツおよび性能の両面でほぼ同一レベル
  • USB3.1 Gen2メインコントロールブリッジはSamsung T5と同じASUS ASM235CMを採用
  • NANDコントローラーはSM2258H
  • DRAMメモリはNANYA DDR3 512MB
  • Read 560MB /秒、Write 496MB /秒と高性能

と、この記事では高く評価されています。

 この記事と、私が信頼する販売店 KitCutでも販売しているということで、今回ポチってみました。KitCutは、古くからAppleの公認リセラーで、私は数多くのApple製品をKitCutで購入してきました。当時は大津にありましたし、安かったですし、Apple製品を買うならKitCut一択でした。

 話が逸れましたが、分解レビューでも触れられているSamsung T5と比較しつつレビューします。

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 パッケージの中には、1TB SSD P100本体、持ち運び用の袋、Type C - Type Cのケーブル、Type C - Type Aのケーブル、取説、保証書が入っています。

 ケーブルについては、Samsung T5と同様に2本入っているのが嬉しいですね。また、T5にはついていなかった持ち運び用のケース(巾着袋)が付いていたのは、地味にポイント高いです。

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 ↑の画像でおわかりの通り、横幅がSamsung T5より広めであること、断面の形状が異なること以外は、非常によく似た両製品です。Type-Cポートの黒いプラスチック部分ですが、傷がついているように見えますが、保護フィルムを貼ったままの状態です。保護フィルムを剥がせば、綺麗なプラスチック面が現れます。
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 Macに接続しただけで、普通に使えます。ただし、フォーマットは
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↑の通り、ExFATでしたので、↓のようにHFS+でフォーマットし直しました。
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 フォーマット後、ドライブ・ジーニアス5で、物理チェックを行い、問題がないことを確認。
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 販売代理店も言ってることですが、リマーク品や中古のNANDを使ったSSD製品に、3年保証をつけて売るなんてことはできないわけで、COLORFUL 1TB P100の品質は信頼に足ると思います。

  スピードについては、Samsung T5にわずかに劣る感じかな。もっとも、体感できる差はありませんが。

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 USBコントローラーは同一ですから、速度差は、
  • サムスン製3D TLC NANDとSanDisk製3D TLC NANDの性能差
  • サムスン製コントローラーとSM2258Hの性能差
  • DRAM容量の違い

あたりが原因と思われます。

 いずれにせよ、この2つのポータブルSSDは長く使い続けることになるでしょうから、トラブル等が発生したらまたレポートします。逆に、レポートがないということは、2台とも元気に稼働しているとお考えください。1TB容量のポータブルSSDとしては、安めの16,980円。そして、3年保証。今のところCOLORFUL 1TB P100もオススメの外付けSSDです。

 1年保証でよければ、バッファローのSSD-PG1.0U3-B/NLという選択肢もありますけどね。

 

2019年3月26日 (火)

2TB SSD Micron 1100シリーズ「MTFDDAK2T0TBN-1AR1ZABYY」が24,780円! と言うわけで、3個目ゲット。 」

 先日、1年前に39,800円(当時としては、衝撃的に安かった)で購入したMicron 1100シリーズSSDの2TBモデル「MTFDDAK2T0TBN-1AR1ZABYY」が、27,980円まで下がっている!と書きましたが、2018.3.28までなんと24,780円!で購入できることが判明。

 はい、もちろん3個目の2TB SSDをポチりました。2TBで24,780円ですよ。信頼のマイクロン製(Crusial)ですよ。

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 ↑の通り、現在、2TB SSD「MTFDDAK2T0TBN-1AR1ZABYY」は28,800円で販売されておりまして、夜8時から翌朝9時までのナイトセール中だと、1,820円引きのクーポンが適用となります。その結果、お値段は26,980円とかなりお買い得な価格に。

 しかも、3月27日まで2,200円相当のGoo!クーポンをもらえますから、こいつを適用(クーポンは、28日まで使えるそうですよ。)すれば、26,980円ー2,200円=24,780円で購入できるわけですよ。

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 凄くないですか?

 私は単純に凄く安い!と思いましたので、昨晩、3個目のMTFDDAK2T0TBN-1AR1ZABYY」をポチりました。

 実は私、名機「MacBook Pro (15-inch, Mid 2012)」を3台所有しておりまして、そのうち2台の内蔵HDDは、すでにMTFDDAK2T0TBN-1AR1ZABYY」に換装しております。

 SSDに換装し、メモリを16GBまで増設した「MacBook Pro (15-inch, Mid 2012)」は、はっきり言って快適です。ディスプレイがRetinaでないことを除けば、全く不満はありません。

 この2台は音楽専用機とその予備機だったのですが、予備機としておいておくにはもったいないということで、最近は職場で仕事にも使っております。

 残る1台の「MacBook Pro (15-inch, Mid 2012)」は、サムスンの1TB SSDSamsung 860EVO MZ-76E1T0B/ECを内蔵し、128GBだけをmacOS Sierraをインストールし、残りの領域はBootCampでWindows 10 Professionalをインストール。つまり、Macだけど、Windows 10専用機として使っております。これがまた、快適なんですわ。

 現状、Windowsマシンとしては、この1TBの860 EVOで容量的にも不満はないのですが、大は小を兼ねる。3枚目のMTFDDAK2T0TBN-1AR1ZABYY」は、Windows専用MacBook Proのお腹の中に収まりそうです。

 私がMacBook Pro (15-inch, Mid 2012)に内蔵して、1年以上酷使し続けている1台目のマイクロン1100は、今も元気にノートラブルで稼働中。当時、39,800円で「凄く安い!」と思ってポチったわけですが、本日まで24,780円!

 この価格でも、販売店による3年保証。万一の際も安心です。もちろん、データが保証されるわけじゃないですから、Time Machineでしっかりバックアップしておきましょう。

 なお、Micron 1100シリーズSSDの2TBモデル「MTFDDAK2T0TBN-1AR1ZABYY」は、一世代前のCrucial MX300 2TB SSD (CT2050MX300SSD1)と、ほぼ同じ内容のSSDです。

 使用されている32層 3D TLC NANDも、SSDコントローラー(Marvell 88SS1074)も、DRAMキャッシュも同じものです。

 厳密には、MTFDDAK2T0TBN-1AR1ZABYY」では、ハードウェア暗号化機能が省かれていますが、SSDの暗号化は逆にデータ復旧の際に障害となるので、なくても良いでしょう。もっとも、たとえ暗号化されていなくても、SSDからのデータサルベージは困難ですが。

 暗号化にこだわるなら、Macユーザーなら「システム環境設定」の「プライバシー」で、FileVaultをオンにしましょう。

 というわけで、2.5インチSATA接続の大容量&格安SSDをお捜しの皆さん。NTT-X Storeに急いでくださいね。通常価格の28,800円で買っても十分元は取れますけどね。

 今後、大容量SSDは安く入手できるようになるでしょう。でも、安い大容量SSDは、耐久性の低い、寿命の短い、長期間使うとスピードの低下するQLC NAND製品です。

 MLC NANDからTLC NANDに変わるときにも、寿命や長期使用後の速度低下が心配されましたが、TLC NANDは3D TLC NANDとして製品化されることにより、寿命・耐久性の問題を辛うじてクリアしました。

 しかし、QLC NANDは、さらにやっかいです。TLC同様3Dなのですが、同じセルに、たかだか数百回しか書き換えができないのですから。品質の悪いセルは200回ほどで壊れます。

 あのサムスンですら、QLC NAND製品は3年保証です。3D TLC NAND製品は5年MLC NAND製品は10年保証なのに。

 2TBのQLC NAND製品に35,480円も出すのであれば、今のうちに、耐久性でも定評のあったマイクロン製3D TLC NANDとMarvell 88SS1074コントローラーを搭載するMTFDDAK2T0TBN-1AR1ZABYY」を購入されることをお勧めします。10,700円も安いんですから。

 実際、MacBook Pro (15-inch, Mid 2012)を使用していて速度低下は感じていないのですが、念のため1年間の酷使後、44%使用済みの状況でベンチマーク測定してみました。

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 私が1年前に購入したMTFDDAK2T0TBN-1AR1ZABYY」のレビューはこちらです。そのときのベンチと比較しても、速度低下はないようです。

 もちろん、1年経過した今も、個人的には大満足。発熱もありませんし、SATA 6Gbps接続では十分な速度ですし、24,780円ですし。おすすめ!です。

 

【参考】

 SSDマニアには有名なロシアのSSD耐久テストサイトが、今回紹介している「Micron 1100シリーズ」と同じ、Micron製32層 3D NAND、Marvell 88SS1074コントローラー、DRAM搭載の275GB SSD「Crusial MX300シリーズ CT275MX300SSD1のテスト結果を公表しています。

 メーカーが保証する「Crusial MX300シリーズ CT275MX300SSD1の総書き込み容量は80TBWであるところ、耐久テストを受けた個体は、実に2,659TBW(2.6PBW)を達成したとのこと。

 275GBの容量で、2,659TB書き込めたと言うことは、SSDの全ての記録面に1万回近く書き込めていると言うことです。

Crucial_ct275mx300ssd1_final

 一方、後継製品であるMicron製64層 3D NAND、Silicon Motion SM2258コントローラー、DRAM搭載の250GB SSD「Crucial MX500シリーズ CT250MX500SSD1は、メーカー保証が100TBWであるにもかかわらず、ロシアのSSD耐久テストサイトでの実験では、1,075TBWしか書き込めませんでした。

Ct250mx500ssd1_final

 MX500の方がMX300より耐久性が低い原因は、

  • 新しいCrucialの64層 3D NANDの品質が良くない
  • Marvell 88SS1074からSilicon Motion SM2258にSSDコントローラーが変更されているが、SM2258の性能が低い
あたりなのでしょうが、一般消費者には知るよしもありません。が、実際の実験では、上のような結果が出ています。

 MX300とほぼ同じ中身を持つマイクロン1100シリーズの2TBモデルが、MX300と同等の耐久性を有するなら、メーカー保証の400TBWを遙かに超える、19,821.6TBW(19.8PBW)の総書き込み容量になります。

 冷静に考えると、さすがにその数字はないよなぁ、と思ってしまいますが、もしかすると人間の寿命より長い(計算上は、はるかに長い!)かもしれませんね。実際何年動いてくれるのでしょうか。楽しみでもあります。

 

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