隠れJTマーヴェラスファンページ

2019年12月10日 (火)

1億800万画素の5眼カメラ搭載で5万円台のXiaomi 「Mi Note 10」と「Mi Note 10 Pro」、予約受付開始!

 満を持して日本市場に参入したXiaomi(シャオミ)。

 amazonが、1億800万画素 5眼カメラ搭載アンドロイドスマホのXiaomi Mi Note 10Xiaomi Mi Note 10 Proの予約を開始しています。おねだんは、Xiaomi Mi Note 1058,080円Xiaomi Mi Note 10 Pro71,280円と、海外から個人輸入するより安いです。

 デジカメの画素数も、とうとう100,000,000画素越え!ですか。凄いインフレですね。

 Xiaomi Mi Note 10Xiaomi Mi Note 10 Proは、

  1. 1億800万画素のメインレンズ(光学手ぶれ補正付き)
  2. 光学手ぶれ補正付き 125mmの10倍望遠ズーム(500万画素)
  3. 50mmのポートレートレンズ(1200万画素)
  4. 13mm相当の超広角レンズ(2000万画素)
  5. 最短2cmまで寄れるマクロレンズ(200万画素)

と、背面に5眼カメラを備えた、コストの大部分をカメラ性能に割り振ったカメラ特化型スマホ。

 もちろん、前面にも3200万画素のインカメラを備えています。

 画面は6.47インチの3D曲面有機EL(AMOLED)ディスプレイを搭載。解像度は2,340×1,080ドットで、iPhoneではまだ実現されていない画面内指紋センサーを搭載。

 これで、58,661円ですよ。その分、心臓部であるSoCはSnapdragon 730Gとコストダウンされています。カメラユニットが、SoC 5個分の製造コストだそうで、この価格を実現するには、SoCは少々妥協せざるを得なかったのでしょう。

 それでも、トータル性能は十分でしょうね。

 Xiaomi Mi Note 10Xiaomi Mi Note 10 Proはの違いは、

  1. 搭載メモリが6GBと8GB(当然、Proの方が高性能。以下同じ。)
  2. ストレージ容量が128GBと256GB。
  3. メインカメラのレンズ構成が7枚と8枚

といったところ。カメラレンズについては、枚数が多ければ良いというものではありませんが、収差補正等を考えると7枚より8枚の方がいいのでしょう。もっとも、スマホのカメラはAIが補正しますから、7枚でも8枚でも、出てくる絵にそれほど違いが生じるとは思えませんが。

 結局、大きな違いはメモリとストレージ容量の違い。どちらも、私のiPhone 11に比べれば、かなりお買い得(iPhone 11の半額だし)に思えます。今、予約しておけば、年内に手元に届きますよ。

 スマホで何よりカメラ性能を重視する方には、いい選択肢かもしれませんね。お手頃価格のXiaomi Mi Note 10は、大ヒットスマホになるかもしれません。

2019年12月 9日 (月)

USB PD 60w対応のL字コネクタUSB-Cケーブルが792円とお買い得!

 本日が最終日のamazon サイバーマンデーセール。何か購入されましたか?

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 昨日、2TBのポータブルSSDがお買い得!と書きましたが、内蔵用のSanDisk 2TB 2.5インチSSDSDSSDH3-2T00-G2522,108円と過去最安値です。

 2.5インチやM.2の内蔵SSDが、凄く安くなっているので、必要な方は、本日中に是非!

 私もほしいのは山々ですが、手持ちの古いMacBook Pro (15-inch, Mid 2012)は、すでに2TB SSDに換装済みなので今回は買わなくても大丈夫。いや、本当は近い将来、市場が低品質なQLC NAND製品ばかりになったときに困らないように、予備にいくつかほしいのですけどね。

 小物では、60w USB PD対応のUSB-CケーブルUGREEN L字 USB Cケーブル792円とお買い得です。

 UGREEN L字 USB Cケーブルは、USB Cコネクタが画像の通り、L字形状ですから、狭いところに設置しなくてはならないMacBook系ユーザーには、便利に使えるかと。ただし、仕様はUSB 2.0ですから、データ転送速度は480Mbpsです。充電専用ケーブルと考えれば、問題ないかな。というわけで、私も1本、ポチッとな。

 さて、お昼休み。もう少し、お買い得品を探してみようかな。

2019年12月 7日 (土)

SanDiskの大容量 2TB ポータブルSSD 【SDSSDE60-2T00-GH25】が24,800円と超お買い得!

 昨日から、amazon サイバーマンデーセールが始まりました。今回も、超お買い得な商品が多数です。

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 2.5インチやM.2の内蔵SSDが、凄く安くなっているのですが、2016年モデル以降のMacBook系では、内蔵SSDは交換不可になっています。それなら、コンパクトなUSB C接続のポータブルSSDを利用すれば?、ということで探してみたら、こちらもめちゃくちゃ安くなっていました。

 SanDisk PortableSSD 2TB【SDSSDE60-2T00-GH25】です。 お値段、24,800円! 2TBのポータブルSSDでは、過去最安値ですね。サムスン製の半額!です。サムスンなら倍の5万円近くします。

 MacやWindowsだけでなく、ゲーム機のPS4での動作確認済です。USB3.1 Gen2接続で、転送速度は最大転送550MB/秒。

 Windowsと違って、Macの場合、外付けUSBストレージを起動ディスクにできますから、128GBや256GBのストレージ容量少なめのMacをお使いの方なら、SanDisk PortableSSD 2TB【SDSSDE60-2T00-GH25】を起動ディスクにしてしまうのも一つの方法かも。

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 ↑のように、非常にコンパクトですし、ストレージ容量少なめのMacBook系は、ポータブルSSDを起動ディスクとして運用するのが正解な気がします。

 500GB程度の容量で良ければ、Samsung 外付けSSD T5 500GB 【MU-PA500B/IT】が、8,680円とこちらもお買い得です。私がUS Amazonから購入したときより、4千円も安くなっています。つまり、当時の国内正規価格の半額程度にまで価格が下がってきていると言うことですね。

 ともかく、amazon サイバーマンデーセールはお買い得商品がてんこ盛り。欲しかったものが、大きく値下げされているかもしれませんよ。商品カテゴリ別に探せますから、一度見てみてくださいね。

2019年12月 2日 (月)

Parallels Desktop 15を含む総額$1,267.80のMacアプリ13個が$59.99。さらにクーポン利用で$36で購入可能!

 当ブログではおなじみのstacksocialが、本年最大のMacアプリバンドルセールThe 2020 Limited-Edition Mac Bundle Ft. Parallels Desktopを開催しています。

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 MacでWindowsやMac OS X Snow Leopard等の古いMac OSを走らせることのできる仮想環境Parallels Desktop 15を含む、総額 $1,267.80相当のMacアプリ 13個をわずか $59.99で購入可能です。もちろん、正規ライセンス。

 amazonでは、Parallels Desktop 15を8,778円で販売していますから、今回の$59.99がいかにお買い得か、おわかりいただけるかと。

 しかも、会計時にクーポンコード「CMSAVE40」と入力すれば、40% OFFの$36で購入できちゃいます。凄くない?

 ちなみにThe 2020 Limited-Edition Mac Bundle Ft. Parallels Desktopに含まれるMacアプリですが、

  1. Parallels Desktop 15 ($79.99 value) - MacでWindowsを走らせることのできる仮想環境。最新のMacで古いMac OS Xを動かすこともできます。おすすめ!
  2. PDF Expert ($79.99 value) - PDFの編集はお任せ。テキストの挿入や削除などは、Adobe Acrobatより扱いやすいです。超おすすめ!
  3. Aurora HDR 2019 ($99.99 value) - 暗いところも黒つぶれせず、明るいところも白飛びしないHDR画像編集ツール。
  4. iMazing 2 ($89.99 value) - iPhoneやiPadに入っているアプリやデータ、音楽、動画をMacに移動可能。もちろん、MacからiPhone、iPad側に送ることもできますよ。
  5. xMind 8 Pro ($129 value) - マインドマッピングツール。考えをまとめるときに便利かも。
  6. Banktivity 7 ($69.99 value) - 暗証番号等をひとまとめにしておくためのツールですが、使ってないのでよくわかりません。Macユーザーなら、キーチェーンか1Passwordでいいでしょ。
  7. NetSpot Pro ($149 value) - 部屋によってはWi-Fiの電波が弱いとかありますよね。そんなWi-Fi電波状況を最適化するためのツールです。
  8. Windscribe VPN Pro ($216 value) - 公共Wi-Fiスポットからアクセスする際の必需品VPNサービスを1年間提供してくれるサブスクリプション。
  9. Live Home 3 Pro for Mac ($69.99 value) - 夢のマイホームをデザインできるツール。不動産屋さんや建築設計事務所の営業さんが持っていると便利かもね。
  10. TextExpander ($49.92 value) - よく使う短文やコード、HTMLタグ等を登録しておいて、簡単に再利用するためのキーボード入力省力化ツール。おすすめ!
  11. RapidWeaver 8 ($84.99 value) - プロがデザインしたWebサイトを簡単に構築できるWebオーサリングツール。昔風に言えば、ホームページ作成ソフト。プロじゃない、あるいはデザイナーじゃないMacユーザーが使うWeb制作ソフトのスタンダード。
  12. Disk Drill PRO ($89 value) - データ復旧ツールですが、この手のツールは、実績があり信頼できるもの、例えばData Rescue 5DiskWarrior (ディスクウォーリア) 5を使いましょう。もっとも、暗号化されたSSDの時代になり、データサルベージは困難を極めますので、バックアップが大切なことは言うまでもありません。
  13. DeltaWalker Pro ($59.95 value) - テキストファイルを並べて比較、編集、およびマージするためのツール。

の13個。「Parallels Desktop 15 」はもちろん、「PDF Expert」、「iMazing 2 」、「TextExpander」、「RapidWeaver 8」が、たったの$36で手に入るのなら、是非この機会にどうぞ。

 クーポンコードは時間制限(48時間)がありますので、ご注意を。

 最後に、会計時のクーポンコードの入力場所です。

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 会計に進むと、↑の画面になりますので、部分にクーポンコード「CMSAVE40」 を入力し、のAPPLYをクリックしてください。そうすると、40% OFF !が適用されて、代金は $36になります。↓

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 残念ながら、本日は円安傾向なので4千円少々になっちゃいますが、それでもめっちゃお買い得ですよ。13個のアプリのうち、2個以上必要とされているならね。

 私? もちろん、すでにポチっております。もっとも、私は最新のVMware Fusionを愛用しているので、Parallelsは必要ないんですが……

2019年11月22日 (金)

ブラックフライデーセールでスタッドレスタイヤもお買い得!

 amazonが、日本でもブラックフライデーセールを開催するとか。

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 そんな、「ブラックフライデーセール」で、スタッドレスタイヤもお買い得になってますよ。

 うちのクルマは、骨董品のW203。普通のセダンなので、タイヤサイズもごくごくありふれた195/65R15です。でかいタイヤのSUVとは違って、非常にリーズナブルにタイヤ交換できるんですが、それでもスタッドレスは比較的高価。普通なら、4本で4万円ほどかな? ブリヂストンのブリザックとか、高価なタイヤだと5万円オーバーですね。

 でも、「ブラックフライデーセール」なら、PIRELLI (ピレリ) スタッドレスタイヤ WINTER ICE ASIMMETRICO PLUS6,202円で買えちゃいます。4本で24,808円。安い!

 以前乗っていたW202では、この一つ前のモデルを履いていたのですが、今、W203に履いているブリザックより良かったんですよね。当時は、毎週のようにバレーボール遠征していましたので、長野やら岐阜やら福井、石川、富山、米子道経由で島根やら鳥取やらにも行きましたが、一切の不安なく雪道を走行できました。

 米子道が大雪で通行止めになったこともありましたが、そんな大雪でも大丈夫でした。というわけで、私はこのピレリの冬タイヤは、意外と信頼しています。

 タイヤは、修理工場に直送。というわけで、来週はタイヤ交換です。なお、amazonで購入したタイヤは、お近くのガソリンスタンドや専門店で交換・取り付け可能です。おいらは、いつもお世話になっている修理工場ですけどね。

 というわけで、そろそろスタッドレスタイヤが寿命という方。「ブラックフライデーセール」で買っちゃいましょう。

2019年11月20日 (水)

3千円オーバーのKORGのクリップマイク付きピッチチューナー「SLM-1CM」が703円とお買い得!

 昨日、こんなものが届いたんですよ。

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 中国製。ソプラノサックスみたいな形をしたオブジェです。

 サックス奏者には、オブジェだとか、野球の応援用とか、スペースデブリとかいろいろ言われていますが、お値段 2万円少々。一緒に写っているオットーリンクのメタルマウスピースの方が高いような気がw

 オブジェとはいえ、一応音は出るようです。あ、購入元のサウンドハウスさんは、もちろん楽器として販売しています。

 下のB♭から2オクターブ上のB♭までは、普通に鳴ります。それより下と上は、運指がわからないので不明w

 肝心のピッチですが、iPhone Appの楽器チューナー Lite by Piascore - plusadd,Incで見る限り、割と合ってます。下のB♭なんて、初めて吹いたときに、チューナーの針ど真ん中で、こっちがびっくりw

 この辺、YAMAHAのVenovaとは大違いですな。

 Venova 、本当に難しいんですよ。Youtubeでめちゃめちゃ上手な人がいますが、マジ尊敬。Venova であれだけうまい人達は、サックスなら、超絶いい音で演奏できるんでしょう。

 Venova よりはるかにピッチは合わせやすいとはいえ、超初心者なので、今後は常にピッチチューナーを見ながらロングトーンやら何やらの練習をすることになります。無料iPhone Appの楽器チューナー Lite by Piascore - plusadd,Incを使い続けてもいいんですが、お手軽なピッチチューナーはないかな?、とamazonを見てみたら、ありました。

 KORGのクリップマイク付きピッチチューナーSLM-1CMです。商品説明に「ブラスバンドやオーケストラ楽器奏者のための、コンパクトチューナー」と記載されていますから、管楽器奏者には最適なピッチチューナーと思われます。

 他の色が3千円以上している中、なぜかこのブラックだけ、たったの703円。もちろん、ポチりましたよ。というわけで、届きましたらレビューします。中国製オブジェも、気が向いたらレビューしますね。

2019年11月13日 (水)

Bloombergが「明日、MacBook Pro 16インチモデルが発表される」と伝える

 信憑性は不明ですが、BloombergがApple、大画面で新しいキーボードを搭載したMacBook Proを発売と報じています。

 Appleは水曜日(現地時間ですから、日本では木曜日になりますね。)に、より大きな画面と改良されたキーボードを備えた新しいMacBook Proをデビューさせる計画、とのこと。要点を整理すると、

  1. ディスプレイサイズは16インチ
  2. これは従来の15インチモデルを置き換えるモデル
  3. より信頼性の高い新しいキーボードを搭載
  4. 15インチモデルの置き換えなので価格は2,399ドルから

 さて、この報道は当たるのでしょうか?

 16インチという画面サイズ、新しいキーボードは、かつてから噂になっていたとおりですが、価格が現行15インチモデルと同じ、というのは噂とは異なりますね。噂では、もっと高い(日本円で30万円から)という話でしたので。

 この通り、2,399ドルから16インチモデルが販売されるなら、クリスマスシーズン、かなりの量を販売することになるでしょう。私は13インチモデルで、今のところ十分ですけどね。13インチモデルもクアッドコアになり、ゲームや動画編集がメインでない限り、十分なパフォーマンスのノートに仕上がっています。それに、軽くて小さい方が、ライブの現場等に持ち出す私の場合ありがたいです。

 動画編集等、ヘビーな作業に使われる方にはすごくよさげな16インチのMacBook Pro。報道通りだったらいいですね。

2019年11月 9日 (土)

ベルキンのUSB-Cドッキングステーション「F4U092BTSGY-A」が、半額の5,112円とお買い得!

 amazonが、参考価格 10,978円のベルキンのUSB-CドッキングステーションF4U092BTSGY-Aを半額以下の5,112円で販売しています。タイムセール特価なのですが、さらに10% OFFのクーポンが使えまして、結果 5,112円!

 ベルキンのUSB-CドッキングステーションF4U092BTSGY-Aは、USB PD 60wでMacBook Pro等を充電しつつ、LAN、USB-C、SDカード、USB-Ax2、HDMIの接続端子を拡張してくれるハブ・ドッキングステーション。

 もちろん、iPad Proでも使えますが、iPad Proに付属の18wのUSB電源アダプタでは、電力不足でiPad Proを充電できません。なぜなら、ベルキンのUSB-CドッキングステーションF4U092BTSGY-Aも電力を消費するからね。

 iPad Pro以外に2016年モデル以降のMacBookやMacBook Proをお持ちなら、29wや61wのUSB電源アダプタをお持ちでしょう。それらを使えば、iPad Proも充電できますよ。

 私は過去にも似たようなUSB-Cドッキングステーションを買っていますが、今回もポチッとな。安いし、Apple Storeでも販売されているベルキン製品ですし。タイムセール特価&10% OFFクーポンに食いついただけともいえますが…

 同じような値段の他社製品もありますが、やはりApple Storeで販売されている製品であるという点に信頼性を感じてしまうわけです。届きましたら、レビューしますね。

2019年11月 1日 (金)

家族内であれば何台でもインストールOKなウイルス対策ソフト「マカフィー リブセーフ 3年版」が3,000円とお買い得! もちろん「有効期限延長」にも使えます!

 第32回 Vector ベクタープロレジ大賞「グランプリ受賞」!

 ベクターPCショップが、同居する家族内であれば台数無制限でインストールできるセキュリティソフトマカフィー リブセーフ 3年版を、2019.11.3 (日)まで究極特価 3,000円で販売しています。

 amazonでは5台3年版が 11,238円(ダウンロード版)で販売されているので、3,000円はたいへんお値打ち。

 Windows 10はもちろん、最新のmacOS Mojaveにも対応! WindowsにもMacにも、そしてAndroidにも対応。

 マカフィー リブセーフ 3年版 は、Mac及びPC用のウイルス対策、マルウェア対策だけでなく、

  • 家族5人分のID/パスワードを管理できる「TrueKey(トゥルーキー)機能」
  • 危険なWebサイトへのアクセスをブロックする「ウェブアドバイザー機能」
  • iOS向けのセキュリティ強化ツール
  • ARPスプーフィングを検知すると接続を遮断し、通知するAndroid向けWi-Fiセキュリティ機能

も搭載しています。

 ウイルス対策ツール、セキュリティツールが3年版で3,000円というだけでも格安ですが、マカフィー リブセーフ 3年版 は、同居の家族内であれば、Mac、PC、スマホに台数制限なしでインストール可能

 つまり、一家のMacやPC、スマホにタブレットは、これ1つでOK。2019/11/3(日)までですから、必要な方はお早めにどうぞ。

 そろそろウイルス対策ソフトの使用期限が切れそうな方。期限延長するよりも、マカフィー リブセーフ 3年版 を購入する方が、安上がりですよ。もちろん、「マカフィー リブセーフ」をすでにお使いの従来ユーザーの方は、「有効期限延長」にもお使いいただけます

 ウイルス対策、セキュリティ対策していないって方は、この機会に是非!

2019年10月31日 (木)

M.2 NVMe SSDを内蔵可能な「Thunderbolt3 ドッキングステーション(CTB3DM2NV)」が登場!

 最近のMacBook系列には、Thunderbolt 3ポートしかなかったりするわけですが、そのThunderbolt 3ポートにつなぐことで、ギガビットEtherやUSB A、ディスプレイポート、SDカードスロット等を拡張してくれるドッキングステーションが、各社より販売されています

 センチュリー社が、そこに新たな新製品Thunderbolt3 ドッキングステーション(CTB3DM2NV)を投入します。

 Thunderbolt3 ドッキングステーション(CTB3DM2NV) は、他社製ドッキングステーションにはない特別な機能を持っています。それは、M.2 NVMe SSDを内蔵可能なこと。

 つまり、予算の関係で、内蔵フラッシュストレージが小さめのMacBook Proを購入した場合でも、Thunderbolt3 ドッキングステーション(CTB3DM2NV) に、2TBまで用意されているINTEL SSD 660P シリーズ等を組み込めば、ストレージ容量の不足から解放されるというわけ。

 当然、Thunderbolt 3接続のSSDですから、動作も高速。もちろん、Trimコマンドも効きます。これ、Thunderbolt 3 ドッキングステーションの定番機能になるかもしれません。

 さらに、Thunderbolt3 ドッキングステーション(CTB3DM2NV) は、M.2 NVMe SSDを内蔵できるという他社製品にはない機能の搭載しながら、お値段税込み 32,780円(税抜き 29,800円)と、購入しやすい価格を実現しています。これは売れそうです。

 Thunderbolt3 ドッキングステーション(CTB3DM2NV) を導入することで、

  • Thunderbolt3 × 2、
  • USB3.0 Type-A × 2、
  • M.2 NVMe SSDスロット × 1、
  • SD(UHS-II) × 1、
  • DisplayPort 1.2 × 1、
  • USB3.1 Gen2 Type-C × 1、
  • Gigabit LAN × 1

の各ポートが拡張されます。MacBook Proをデスクトップ代わりに使っている人(おいらもそうです。持っているのはノートだけ。)も多いと思いますが、Thunderbolt3 ドッキングステーション(CTB3DM2NV) を導入すれば、さらに便利な環境になりますね。

 私は、初代Thunderbolt登場時から、Caldigit製のドッキングステーションを購入し、愛用してきました(今も使っています。耐久性も抜群です。)ので、近々、CalDigit TS3 Plus/Thunderbolt Station 3 Plus/Thunderbolt 3 ドッキングステーションを買おうと思っていたのですが、Thunderbolt3 ドッキングステーション(CTB3DM2NV) の登場で、購入はしばらく見合わせることにしました。M.2 NVMe SSDを内蔵可能というのは、そのくらい魅力的です。

2019年10月30日 (水)

今さらながら、「Amazon ECHO 第2世代」を買い増し! 2台あるとステレオにできるんだってさ。

 スマートスピーカーという言葉を最近聞いてないような気がしますが、私だけ?

 新しもの好きの私は、amazonが招待制でAmazon Echoを販売し始めた2017年末に購入しております。私の持っているAmazon Echoは第2世代で、今はセール特価 4,980円で販売されています。

 毎日、「アレクサ、ニュースを読んで。」とか、「アレクサ、今日の天気は?」とか言ってるわけじゃないんですけど、音楽はよく聴くわけですよ。Amazon Prime会員なんで、200万曲は聴き放題なわけです。再生中の音声が小さければ、「アレクサ、音を大きくして。」の一言で音量アップしますし、逆も可能です。

 で、本日、Amazon Echo 第2代が4,980円で販売されていることに気づき、もう1台ポチりました。2017年末に購入したものが壊れたわけではありません。なぜ、2台目を、しかも古いAmazon Echo 第2代 を買い足したのか。

 じつは、Echoは2台セットにすると、ステレオ再生が可能になるんですよ。Amazon Echo 第2代って、1台でも、つまりモノラルでも結構いい音、それこそ広がり感を感じるような音場なんですけど、ステレオではない。それが、4,980円でステレオになるって、すごいお得な気がしません?

 明日には届く予定なので、届いたらステレオにセッティングしたAmazon Echo 第2代 のレビューをお届けしたいと思います。ちなみに、Amazon Echoって、Amazon Musicだけでなく、Apple Musicとかも聴けちゃいますからね。

 あ、そうそう。お金に余裕があるなら、もう千円加えると、音声で電源のON / OFFができるスマートプラグ付きのAmazon Echo 第2世代 TP-Link WiFi スマートプラグ 直差しコンセント付きを購入することもできますよ。家電を音声でコントロールしたい(電源のオン・オフ)なら、こちらを買っちゃう方がいいかも。

 というわけで、2年前に私のようにAmazon Echo 第2代 をポチったあなた。もう1台、追加でいかがですか? ステレオ再生できるようになりますよ。

2019年10月21日 (月)

本日限り! ファルケンのオールシーズンタイヤ「EUROWINTER HS449」がお買い得!

 早いもので10月も下旬に突入。私は、個人的に19日のライヴが無事終わり、ホッとしているところ。

 来月から11月ですね。クルマをお持ちの方は、サマータイヤからスタッドレスに履き替えを考え始めるタイミング。もっとも、東京の人でスキーに行かない、降雪地帯に行かないという人は、年中サマータイヤみたいですけどね。

 私の地元も、現在はそれほど雪は降りません。でも、何年に1回かはしっかり積もることもあり、原則、冬はスタッドレスに履き替えることにしています。だって、冬になれば丹後や福井のカニとか、金沢のブリとか、色々美味しいものがあるじゃないですか。クルマでそちらに向かうには、やはりスタッドレスが必要。

 現在、ブリザックを履いているのですが、これはもう寿命。今シーズンは新しいスタッドレスタイヤを買わねば、と思っていたところに本日限りのamazon 特選タイムセールのお知らせが。

 なんと、ファルケンのオールシーズンタイヤ「EUROWINTER HS449」が、特選タイムセールになっているじゃないですか。

 オールシーズンタイヤというのは、その名の通り、夏冬通して使えるタイヤです。もちろん、チェーン規制でもスタッドレスで大丈夫な場合はOK。ただし、「新しいチェーン規制」(“特別なとき”に“特別な場所”だけで使われる、たとえスタッドレスを履いていてもチェーンをしないとダメな規制。)が発動された場合は、チェーンを装着しないとダメですけどね。

 一昔前のオールシーズンタイヤは、夏タイヤとしてはロードノイズがうるさかったり、グリップが低かったり、冬タイヤとしてはそれほどのスタッドレス性能がなかったりと、どっちつかずの状態でしたが、最近のものは非常に性能が良くなっているようです。

 レビューを見ても、けっこう高評価。特に積雪路でスタッドレスと変わりないという評価も見られます。ファルケンは現在住友ゴムの中の一ブランド。中身もしっかりしているはず。

 現在、サマータイヤは、「コンチネンタル エココンタクト3」を履いています。ブリザックを組んであるホイールをEUROWINTER HS449に組み替えてもらえば、年中「EUROWINTER HS449」で過ごすことも可能ですし、5月ー10月は「コンチネンタル」、11月ー4月は「EUROWINTER」というような使い方もできます。

 価格も、本日に限ってはスタッドレスタイヤより安いですし、これはポチっておいたほうがいいのかな? ちなみに、amazonで購入したタイヤは、お近くのガソリンスタンドやLOTAS CLUB等でタイヤ取付・交換を依頼できます。

 そうそう、新しいタイヤをホイールに組み付ける場合、ゴムバルブも同時に交換しておきましょうね。バルブが劣化するとそこから空気漏れが発生しますから。

 タイヤに限っては、オートバックスやタイヤ館で買うより、amazonで買うほうが圧倒的に安いですね。ま、私の購入した「コンチネンタル エココンタクト3」は安すぎでしたけどね。

2019年10月18日 (金)

EWI用のアンプとして「Line 6(ライン6) / SPIDER V 120」をポチッとな!

 昨日もらったサウンドハウスの26,640ポイントを何に使うか?、って話ですが、やはりEWI用のアンプを購入することにしました。

 EWI用のアンプは、ギターアンプよりキーボードアンプの方が相性が良いと思われます。そもそもEWIってウィンドシンセサイザーですからね。でも、あえてギターアンプ。

 選んだアンプは、Line 6(ライン6) / SPIDER V 120

Line 6(ライン6) / SPIDER V 120

 普通に買えば5万円オーバーLine 6(ライン6) / SPIDER V 120なのですが、サウンドハウスさんに、アウトレット品があったんですよ。お値段、税込みで37,125円なり。昨日もらったポイント 26,640ptを使えば、たったの10,485円でゲットできちゃうじゃないですか。

 で、Line 6(ライン6) / SPIDER V 120の仕様を調べてみたのですが、こいつがおいらにはぴったりなんですね。EWIは、4000swも5000も持っておりまして、それぞれアナログモデリング音源とPCM音源を内蔵しています。でも、おいら、今のところ、EWI内蔵音源を使うより、Macにインストールしてある「SWAM Saxophone」や「The Trumpet 3」といった、ソフトウェア音源をEWIで吹いて鳴らすことの方が多いんです。

 つまり、EWIとアンプをシールドケーブルでつなぐより、MacBookとアンプをつなぐ、あるいはMacとUSB接続したヤマハのミキサーAG06とアンプをつなぐことの方が多いのね。で、LINE6 ギターアンプ SPIDER V 120なんですが、こいつにはなんと、USBオーディオインターフェース機能があるんですよ。

 裏に、iPhoneやiPadとの接続用にUSB Aポートと、MacやPC、Androidスマホと接続するためのUSB Bポート(切り替えで排他利用)が搭載されています。つまり、Macにインストールしたソフトウェア音源を鳴らす場合、MacとLINE6 ギターアンプ SPIDER V 120はUSBケーブル1本でつないで鳴らすことができるわけです。

 ソフトウェア音源の場合、FX(エフェクト)もMacの中でかけてしまいますから、USB接続であってもなんら問題なし。Macにはライブの味方、「MainStage 3」という素晴らしいアプリがありますからね。

 さらに、LINE6 ギターアンプ SPIDER V 120はワイヤレスレシーバー機能を搭載しておりまして、トランスミッターのLine 6 Relay G10Tを購入すれば、エレキギターやEWIとはワイヤレスでつなぐこともできます。いずれ、Line 6 Relay G10Tもポチることになるでしょう。

 もっとも、EWI5000はもともとワイヤレスですし、ローランドの「KATANA-Air」も持ってたりするんですが。

 あと、おいらはギター弾きじゃないので関係ないのですが、LINE6 ギターアンプ SPIDER V 120はモデリングアンプなので、ギター弾きの皆さんにはありがたい200種類以上のアンプ/エフェクト/キャビネットを搭載しています。これらは、もしかしたらEWIでも役に立つ時が来るかもしれません。

 またLINE6 ギターアンプ SPIDER V 120には、XLRダイレクト出力端子もついているので、近江八幡の「酒游館」でライブするときにも便利に使えそう。「酒游館」はPAとの接続は、すべてXLRなのね。

 というわけで、LINE 6のSPIDER V120、届きましたらレビューしますが、その前に明日のライブはやらかさないように注意しないとね。音飛ばして、頭の中真っ白という事態だけは避けたいです…

2019年10月17日 (木)

ヤマハのテナートロンボーン「YSL-354」を買った!

 バンド仲間に、電子楽器だけでなくアコースティックも始めよ!と言われまして、EWIユーザーならサックス系に進むのでしょうけど、へそ曲がりなおいらはなぜかトロンボーンを選択w 実はこのバンドで椎名林檎さんを演りたいわけですよ。「赤道を越えたら」とかね。

 林檎さんのライヴはホーンセクションが素晴らしくて、もちろん日本のトッププレーヤーばかりですから、超絶うまいです。おっさんが今さらトロンボーンを始めても、あのレベルには死ぬまで追いつけないわけですが、短い人生、楽しんだもん勝ちですからね。

 初心者なので安い楽器でいいんですが、迷ったのはUSA製の「King 606」とYAMAHA(ヤマハ)のテナートロンボーン「YSL-354」

YAMAHA(ヤマハ)のテナートロンボーン「YSL-354」

 お値段はどちらも10万円でお釣りがきます。いつものおいらなら、間違いなくUSA製のKing 606にするところなのですが、今回は、ヤマハのYSL-354 にしました。

 入門用の安い楽器の場合、USA製より日本製の方が、製品としてのばらつきが少ないかな?、と考えたからです。サックスに比べれば構造も単純で、プロが使う最高級機(Kingの2Bとか3Bですね)でも、30万円ほどで買えちゃうテナートロンボーン。20万円以上のモデルであれば、そこそこのレベルに調整されているでしょうが、この価格のモデルに工場での調整はあまり期待できません。

 となると、日本製でばらつきの少なそうなヤマハの方がいいんじゃない?という判断ですね。楽器は、自分で吹いて、あるいは先生に吹いてもらって、選定してもらうのが基本。でも、楽器の良し悪しが分かるほど吹けるわけでもなく、先生がいるわけでもなく、挙句に通販で買うような人には、やはりヤマハが安心です。

 と、偉そうなことを書いてますが、本当はポイント30%に惹かれたのね。即日発送でお値段も安いサウンドハウスさんですが、なぜかこのYAMAHA(ヤマハ)のテナートロンボーン「YSL-354」 も、30%相当のポイント対象だったのね。

 税込 88,800円の楽器に26,640ポイントも付くわけですよ。26,640円相当ということは、実質、テナートロンボーンを62,160円で買ったということです。希望小売価格は、121,000円(消費税 10%を含む)ですから、半額近いお値段。そりゃ、USA製King 606も霞んじゃいますよ。

 このポイントを使えば、ヤマハのサイレントブラス「SB5X」 が余裕で買えちゃうので、家の中でトロンボーンの練習し放題です。

ヤマハのサイレントブラス「SB5X」

 もっとも、サイレントブラス は、すでにトランペット用の「SB7X」を所有しています。よって高価な「SB5X」丸ごとじゃなく、おいらの場合、Tb用のミュート部分「PM5X」だけ購入すれば済むんですけどね。つまり、Tb用サイレントブラスとして必要なのは、12,980円だけ。残ったポイント、何に使うかな。やはり、EWI用のキーボードアンプか?

 キーボードアンプは、ローランドの「ROLAND ( ローランド ) / KC-80」か「ROLAND ( ローランド ) / KC-200」を考えていたのですけど、ポイント使って高い方を買うことになりそうです。実際、ライヴでは会場のPA設備使うので、自分のアンプって必要ないような気もするんですが。

2019年10月15日 (火)

ライブ用に「AKG(アーカーゲー) K240 Studio モニターヘッドホン」をポチッとな

 またまたヘッドホンを買ってしまいました。

 今回購入したのは、AKG(アーカーゲー) K240 Studio モニターヘッドホン。お値段、たったの5,800円(消費税別)! 安い!

 購入先は、即日発送でお値段も安いサウンドハウスさん。

AKG(アーカーゲー) K240 Studio モニターヘッドホン

 モニター用のヘッドホンは、すでにドイツのbeyerdynamic ( ベイヤーダイナミック ) / DT770PRO 32Ω 密閉型モニターヘッドホンを持っていて、特に不満はないわけです。(DT770 Proのレビューはこちら

beyerdynamic ( ベイヤーダイナミック ) / DT770PRO 32Ω 密閉型モニターヘッドホン

 なのに、なぜ似たようなモニターヘッドホンを買ったかと言いますと、今週末、守山でライブの手伝いをすることになりまして、それ用です。

 へたっぴなEWIを吹く(手伝いじゃなく、邪魔しにいく感じですな。orz)わけですが、ドラムやらベースやらギターやらサックスやらで、自分の音が聞こえないのね。というわけで、自分のEWIの音をヘッドホンでモニターするためにポチッとな。

 この手の用途であれば、一般的にはイヤモニ(インイヤーのイヤホン)、SHUREのSEシリーズあたりを使うことが多いと思うんですが、あえてヘッドホン。しかも、密閉型ではなくオープンエア。

 理由はお分かりだと思いますが、今回はPAから音を返してもらわないので、バンドメンバーの音が聞こえる必要があるわけです。遮音性の高い、SHUREのSEシリーズや、密閉型のDT770 Proじゃ、ちょっと困るのね。セトリには、「色彩のブルース」が入ってるので、ドラムのブラシの音が聞こえないと、EWIでSwam Saxophoneを鳴らす際に困るわけ。オープンエアのヘッドホンなら、ブラシの音も聞き取れるかなと判断したわけです。

 オープンエア型のヘッドホンは、他にもたくさんあるわけですが、AKG(アーカーゲー) K240 Studio モニターヘッドホンを選んだ理由はただ1つ。コスパです。昔は、そこそこ高かったんですよ。ところが今は中国生産になっておりまして、税抜き 5,800円。それでも、いまだにヨーロッパのスタジオでは、非常に多く使われていますから、モノとしては悪くないはず。また、レビューの評判も非常に良い。というわけで、ポチりました。

 17日の木曜が、本番前の最終練習日なのですが、思った通りに聞こえるか、確認してみたいと思います。その前に、練習頑張ります。

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