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2014年9月19日 (金)

iPhone 6 Plus、たくさんの電波を掴んでいます。

 日本で販売されているiPhone 6とiPhone 6 Plusは、最も多くの周波数帯に対応しているモデルとのことですが、実際にiPhone 6 Plusで見てみると・・・

Img_3774a

↑のような感じで、ずいぶん電波が飛んでるんだなぁと思いました。
 ちょっと昔は、SoftBankとNTT DOCOMOしか表示されなかったですからね。携帯各社が、インフラを本気で整備してきたことがうかがええます。

 ちなみに441-00は、ソフトバンク系列のWireless City Planning(AXGP)です。2.5GHz帯ですね。441-00は不明ですけど、同じ2.5GHz帯のWimax2+なのかな? 詳しい方、教えてください。

 で、ついでにスピードテストもしてみました。まずは、Wi-Fiにて。

Img_3770a

 大昔のルーターですから、こんなもんでしょう。最新の、802.11ac対応ルーターなら、もっと良い数字になるのでしょうね。せっかく、iPhone 6と6 Plusが802.11ac対応になっても、ルーターが古いままではダメです。

 でもって、LTE。

Img_3771a

 私には、十分なスピードです。キャリアアグリゲーションなら、倍ほど速いんでしょうけども。

 以上、iPhone 6 Plusの電波状況と通信スピードについてでした。

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