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2016年7月22日 (金)

iCloud ストレージの保存容量が上限に達しました

 パブリックベータ版のmacOS Sierraをインストールしたのが原因と思われますが、Appleから、「iCloud ストレージの保存容量が上限に達しました」とのメールが届きました。

Icloud3

 macOS Sierraでは、デスクトップ上のファイルや文書フォルダのファイルをiCloudドライブにアップロードして、macOS Sierraが稼働しているどのMacからでも、iOS 10が稼働しているどのiPhoneもしくはiPadからでもアクセスできる仕組みになっています。

 もちろん、これらのファイルをiCloudドライブにアップロードしちゃうと、たった5GBしか容量のない私のiCloudドライブはすぐにパンクしてしまいます。というか、そもそもそれらのファイルは100GB近くあるので、5GBのiCloudドライブにはアップロードできません。

 というわけで、私はmacOS Sierraをインストール時に、デスクトップおよび文書フォルダのファイルをiCloudドライブで共有しない設定にしておいたのですけどね。

 それにもかかわらず、上のメール。

 でも、OS X El Capitanの職場のMacでも、macOS Sierraの自宅のMacでも、システム環境設定の「iCloud」を見る限り、まだ80%強しか使っていないのですけどね。

Icloud2

 上のスクリーンショットを見る限り、5GB中まだ928MBは空いているはずなんですが。

 さて、これはiCloudのトラブルとしてAppleに報告すべきか、macOS Sierraのトラブルとして報告すべきか?

 とはいえ、時間が取れるのは日曜日になってからなんですけどね。

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