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2017年12月19日 (火)

レイバン(Ray-Ban) ウェイファーラー(Wayfarer) RB2132Fの58はフレーム幅150mmとなかなかワイドです

 以前からメガネフレームはレイバンのウェイファーラーを使っています。

 おっさんにとってのレイバンは、USA(というか、アメリカ空軍 US Air Force)であり、ボシュロムなのですが、今のレイバンはイタリアンブランド。

 かつての硬派なイメージから、かなり軟派なサングラスになりつつあります。それでも、昔ながらのアビエイター(Aviator)やら、ウェイファーラー(Wayfarer)も残っています。現代的に、アレンジされてたりしますけどね。

 今回、3本目のウェイファーラーを買ったんですけど、これもメガネ仕様にする予定。

Img_5347

Img_5355

 新たに購入したのは、(レイバン)Ray-Ban RB2132Fで、サイズは58(レンズ幅 58mm)。

 RB2132Fには、52サイズも、55サイズもあるわけですが、顔がでかいおっさんは58サイズにしました。参考までにレンズの横幅以外の各サイズを書いておくと、

  • RB2132F 52・・・フレーム上下 40mm、フレーム幅 137mm
  • RB2132F 55・・・フレーム上下 44mm、フレーム幅 143mm
  • RB2132F 58・・・フレーム上下 46mm、フレーム幅 150mm!

となっています。顔のでっかいおっさん向きでしょ?

 各サイズとも、ブリッジ幅は18mmで共通。

 おいら、ビッグウェイファーラーと呼ばれるRB2140F 54もメガネ仕様にして愛用していますが、そのビッグウェイファーラーよりフレーム幅は広いです。でもって、縦方向には短い。

Img_5351

 向かって右のビッグウェイファーラーが、縦長すぎるわけですけどね。

 少々角ばったRB2140F(これは、52と54両方持ってます。)に比べ、丸みを帯びたRB2132F。フレームの色は同じ902(トータス)なので、メガネを変えても誰にも気づかれないだろうなぁ。

 大きなメガネフレームというのは、通常3万円前後します。このことを考えると、1万円前後、場合によっては1万円未満で購入可能なウェイファーラーをメガネフレームに転用するのは、経済的にはオススメの方法です。

 しかもウェイファーラーはデザインも悪くない(今やイタリアンデザイン)ですし、フレーム自体の出来もいいですし。

 メガネレンズは今から作っても年明けになりそうなので、レイバンのメガネ化が完了したら、またレビューします。

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