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2019年5月

2019年5月24日 (金)

EWI USBに同梱されるAria「Violin(TH)」の音。ついでにKenny G VSTのソプラノサックスの音。

 現在、2万5千円ほどで購入できるエレキ縦笛EWI USB。10年前(登場時)は4万円ほどしていたことを考えると、日本のデフレは全く解消されていないと思い知らされます。

 日本経済縮小の結果のデフレですが、その結果EWI USBは、気軽に買える価格になっています。もっとも、10年前に販売開始された古い楽器ですから、値下がり分は陳腐化と考えることも可能ですが。

 陳腐化と言いましても、EWI USBそのものの後継機が登場しているわけではありませんし、現行macOSで問題なく動作します(Windowsはわかりませんが)し、この価格ならお買い得なのは確か。

 エレキ縦笛と書きましたが、EWI USB本体は管楽器のように息でコントロールするMIDIコントローラーで、音源は内蔵していません。その代わり、Garritan社製の木管/金管楽器サウンドライブラリー「Aria」が同梱されており、そいつをMacやPCにインストールし、EWI USBとMac(あるいはPC)をUSBケーブルで接続して、音を出します。

 木管/金管楽器サウンドライブラリー「Aria」ですが、PCM録音された木管楽器や金管楽器だけでなく、アナログシンセの音もPCM音源としていくつか入っています。

 MacでもPCでも使えますが、オススメはMac。PCの場合、オーディオ周りのデキがいまいちなので演奏できないほどのレイテンシーが生じたり、それを防ぐためにドライバーをインストールする必要があるのですが、Macなら何もしなくても全く問題なし。気になるレイテンシーもなく、快適に演奏を楽しめます。

 私は2年前にEWI USBを購入し、たいへん気に入ったので、その後、本体に音源を内蔵した上位機種のEWI4000swEWI5000も購入しました。3本あるのに、普段吹いてるのはもっぱらEWI USB

 EWI USBは、何と言っても軽いんですよ。1kg近い音源内蔵の4000や5000と違い、EWI USB は610g。本物のトランペットやサックスなら、楽器の質量は音やら吹奏感やらに影響してきますが、電子楽器(ウインドシンセサイザー)の場合は、重さと音は関係ありませんから、軽ければ軽いほど便利。演奏時だけでなく、持ち運ぶ場合も軽い方がいいですよね。

 さらにリアルな金管楽器の音、木管楽器の音をEWIで吹きたければ、EWI5000を使うより、Sample Modeling社のThe Trumpet 3や、AudioModeling社のSWAM Saxophonesを利用した方が、圧倒的に生楽器の音やニュアンスに近くなります。

 そして、Truth等でおなじみのT-SQUAREコピーをやりたければ、有志が無料配布しているアナログシンセ音源「IFW」が素晴らしく良くできています。「IFW」もMacとPC、両方に対応しています。

 というわけで、24時間電源入れっぱなしのMacBook Proが手元にあるおいらには、EWI USB が最適なわけです。

 普通の人は、EWI吹くたびにMacを立ち上げて、とワンクッション入ることが練習の妨げになったり、吹く機会を失うことになるのでしょうけど、常に電源の入ったMacが手元にあるおいらの場合、そこは無問題。

 と、今回も、そして過去にも何回か、EWI USB の良さを書いてきましたが、肝心のサウンドライブラリー「Aria」の音を全く紹介していないことに気づきました。というわけで、音の確認用にへたっぴなりに1曲吹いてみました。音源は、EWI USB に同梱されているサウンドライブラリー「Aria」の「Violin(TH)」です。管楽器で擦弦楽器のバイオリンの音を吹くというのは、なんか変な感じですが、キーボードで弾く場合と違って、息の量や速さで表現することができるので、そのあたりが「EWI」の長所でしょうか。

 曲は、映画「ニュー・シネマ・パラダイス」の「Love Theme」。高価なソフトウェア音源のバイオリンと比較すればアレですが、2万5千円のEWI USB に標準添付される音源と考えれば、十分満足できます。もちろん、このAriaの音は、MacやPCのDAWで鳴らすこともできます。つまり、GarageBandやLogic Pro Xで使えます。ただし各種DAWで使うには、公式Web経由でAriaをアップデートする必要があります。

 「ニュー・シネマ・パラダイス」といえば、同じEWI USBで「Kenny G  VST」のソプラノサックス音色で吹いたのもありますので、そちらもついでに。

 小中学校でリコーダーを吹いたことがあれば、誰でも吹ける「EWI」。楽しい楽器です。楽器経験のないおっさんに大いにお勧めします。

2019年5月23日 (木)

椎名林檎嬢の5年ぶりのアルバム「三毒史」

 5月27日、椎名林檎の5年ぶりのアルバム三毒史がリリースされます。その中の1曲、「鶏と蛇と豚」のMVが昨日公開されました。

 ↑を見ると、東京オリンピックのセレモニーも大丈夫だ!という安心感が湧きあがってくるわけですが。東京2020が待ち遠しい。

 途中の村田陽一さん?のトロンボーンがかっこええ!と思ってたら、最後に三毒の「鶏」、「蛇」、「豚」を召喚した林檎嬢の後ろ姿が一番かっこいいという、ともかく最初から最後までいい感じに仕上がったMVでした。

 ちなみに、三毒の「鶏」、「蛇」、「豚」を演じているのは、日本が世界に誇るダンサー Aya Satoさん。一人三役です。完全復活ならうれしい。般若心経を唱えているのは、ストロングマシン1号、つまり本職ですね。あれ、ストロングマシン1号の本職ってダンサー? 武闘家? 妙音寺の住職さん?

 林檎嬢は、このようにフルHDの動画を惜しげもなくyoutubeにアップロードしてくれる希有な存在なわけですが、こういうのを見ちゃうと意気を感じて、ライブのブルーレイとか買っちゃいたくなるわけですよ。

 たとえば、こんなセッション動画や、↓

こんなライブ動画が公式に公開されています。↓

 ちなみに↑の動画は、一番最後まで見ないと意味がありません。ほかにも多数公開されています。

 上で紹介した2本の動画は、椎名林檎と彼奴等がゆく 百鬼夜行2015からの抜粋ですが、このブルーレイは本当に満足できますよ。おいらは「迷彩」(完全にJazz!)〜「罪と罰」、ライブラストの「長く短い祭り」〜「群青日和」〜「NIPPON」あたりが特にお気に入り。何度も繰り返し見てます。だまされたと思って買ってみてください。ブルーレイが2枚入って、5,255円はお買い得! J-POP、なめてました orz って、思いますよ、きっと。

 ↑の入っているライブ椎名林檎と彼奴等の居る真空地帯もおすすめですけどね。

2019年5月20日 (月)

EWI4000sをワイヤレス化するためBOSS「KATANA-Air」を購入!

 下手の横好きで、なかなか上達しないEWIですが、EWI4000sをワイヤレス化すべくBOSSのワイヤレスギターアンプKATANA-Airを買ってみました。

 KATANA-Airはワイヤレスギターアンプですが、ギターだけじゃなく、ウインドシンセのEWI4000sでも使えます。実際に楽器店では、EWIじゃないですが、RolandのAerophoneとセット販売されていたりします。どんなものかは、こちらの動画がわかりやすいでしょうか。

 通常、EWI4000sをワイヤレス化するだけなら、同じBOSSのギターワイヤレスシステム WL-20、もしくはWL-20Lを購入すればよいのですが、

  1. ちゃんとした練習用アンプを持っていない
  2. KATANA-Air にはエフェクトも内蔵されている
  3. KATANA-Air はバッテリー駆動できる
  4. さらにKATANA-Air は、Bluetoothスピーカーとしてても使える

と、色々楽しめそうなことがわかり、 WL-20WL-20Lの2倍の諭吉様にご登場いただいて、KATANA-Airを購入しました。
 人気商品のようで、どこでも定価販売(税込 43,200円)なのですが、amazonだと10%のポイント(4,320pt)がつくのでamazonでポチッとな。ポチった翌日午前中に到着しました。

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 中には、KATANA-Air本体、トランスミッター、ACアダプター、取扱説明書ほか書類が入っています。MacやPCとUSB接続することで、KATANA-Airの音をMacやPCで録音することができるのですが、USBケーブルは標準添付されていません。

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 トップパネルには、左から、

  1. AMP TYPE
  2. GAIN
  3. VOLUME
  4. BASS
  5. MIDDLE
  6. TREBLE
  7. BST/MOD
  8. DELAY/FX
  9. REVERB
  10. MASTER

といったつまみが並んでいます。

 AMP TYPE(アンプタイプ)は、

  1. BROWN
    BOSSのWAZAブラウン譲りのエッジの効きにこだわったリードサウンド
  2. LEAD
    ゲイン設定で、クランチからハイゲインまで幅広く対応できるサウンド
  3. CRUNCH
    ピッキング・ニュアンスに忠実に反応する、ファットなクランチ・サウンド
  4. CLEAN
    クリーンでナチュラルなサウンド。BST(ブースター)との組み合わせで、ソロやリードとしても使える
  5. ACOUSTIC
    アコギ対応。アコースティックギター専用アンプですが、Audio ModelingのSWAMエンジンにもいいかも

といた、5種類が用意されています。もちろん、それぞれゲインを調整し、エフェクトをかけることで、音は様々に変化します。

 トランスミッターはコンパクトで、EWI4000s(実際には、4000sw)に接続するとこんな感じ。EWI5000はそもそもワイヤレス対応なので、KATANA-Airを使う必要はないのですが、参考までに写真に撮ってみました。

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 いかがでしょう? この小さなマッチ箱みたいなトランスミッターをつけるだけで、EWI4000sをワイヤレス化できちゃうわけ。さっそく吹いてみましたけど、レイテンシーは全く気になりません。どちらかというと、EWI5000のワイヤレスの方がレイテンシーが気になるくらい。

 このワイヤレストランスミッターですが、マイクロUSBポートがありまして、USB経由で充電することで12時間使用することができます。また、KATANA-Air本体上部にトランスミッターを挿す穴がありまして、そこに挿しておけば自動的に充電されるそうです。

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 いやいや、楽しいおもちゃです。

 アンプタイプやゲイン、ブースターやディレイ等の効き具合は、本体上部のつまみやタップスイッチで調整できるのですが、iPhoneやiPad用の専用無料AppBTS for KATANA-AIR - Roland Corporationを使えば、本体に触れる必要すらなくなります。

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 ちょっと長くなりましたので、続きは後ほど。

2019年5月16日 (木)

メッセンジャーバッグの定番「ティンバックツー(TIMBUK2)」が半額!

 自転車通勤のビジネスマン御用達。メッセンジャーバッグといえばティンバックツー(TIMBUK2)なわけですが、本日の特選タイムセールで、なんと半額!になっています。

 自転車に乗らない人も、大容量のカメラバッグや旅行・出張時のバッグとしても重宝しますよ。私も、MサイズとLサイズの2個を愛用中

 もうすでに7年ほど使っているわけですが、いまだどこもくたびれることなく、色あせることなく、強度の高いバリステックナイロンは擦り切れたりほころびたりすることもなく、完璧な状態を維持しています。

 本日の特選タイムセールでは、メッセンジャーバッグだけでなく、バックパックやローラー付きスーツケースのコパイロットローラー、ノートPC用のスリーブケースも半額になってますから、購入を考えていた方はこの機会にぜひ!

 モノとしての丈夫さと、便利さは保証します。メッセンジャーバッグのフラップにベルクロ(マジックテープ)が使われているのですが、開けるたびにベリベリと音がするのだけが、唯一の欠点。ま、支払いは俺にまかせろ〜の財布じゃないので、このあたりは利便性優先で目を瞑らないと仕方ないのかも。

2019年5月15日 (水)

iPad mini 5を車載するには「Satechiタブレット 車載 ホルダーCDスロット取付用」が一番マシかな

 うちのクルマは自動車税15%加算のポンコツなので、AppleのCarPlayなんかには対応していません。でも、iPadやらiPhoneには、当然のことながらBluetoothが搭載されていますから、Bluetooth対応FMトランスミッターと組み合わせれば、iPhoneやらiPadでカーナビアプリなり、Musicアプリなりを使った時の音声案内やら、音楽再生をカーステレオで聴けるわけです。

 もちろん、Bluetooth対応FMトランスミッターにはたいていマイクも内蔵されていますから、電話がかかってきた場合、そのままハンズフリーで応答できます。

 で、iPhone程度の小さくて軽いものなら、車載するのも簡単なわけですが、iPad mini 5程度の大きさになると車載するのも難しいです。色々試してみた結果、今のところ一番マシなのが、Satechiタブレット 車載 ホルダーCDスロット取付用

 その名の通り、ダッシュボードのCDスロットに取り付けるタイプのタブレットホルダーです。

 おいら、これを購入するまで、CDが中に入っている状態だと取り付けられないんじゃないの?、って思ってたんですけど、中にCDが入っていても、入っていなくても取り付けられました。もちろん、CDをイジェクトするときには、取り外さないとダメですよ。

 うちのポンコツカーに実際に取り付けたところが、こんな感じ。

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 CDスロットの形状によって、上下逆に取り付けた方がきちっと固定される場合があるようで、うちのクルマがそのパターンでした。

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 横から見ると、↑な感じですね。

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 実際にiPad mini 5を取り付けると↑な感じ。

 シフトレバーへの干渉もなく、特に問題はなさそうです。走ってみましたが、整備された道であれば大丈夫。オフロードは無理。でかい穴ぼこの開いているような道や段差のある道もアウトかな。

 しかし、重量物のiPad miniを十分保持してくれて、カーナビ代わりに使えそうなタブレットホルダーは、今のところこいつが唯一。吸盤タイプでは、iPad miniの重量を支えられませんし、エアコン吹き出し口に取り付けるタイプも、エアコンのフラップが重量に負けて下向きになってしまいますし。

 というわけで、おいらは当分Satechiタブレット 車載 ホルダーCDスロット取付用を愛用しますなお、iPadやiPhoneの取り付けはホルダー上部がバネになっていますので、ググッと引っ張れば外すことができます。耐久性については未知数ですが、壊れたらまたレポいたします。

2019年5月11日 (土)

Beats・iPad・Apple Watch・MacBook等Apple製品がお買い得!

 amazonが、本日の特選タイムセールで、Beats・iPad・Apple Watch・MacBook等Apple製品をお買い得価格で販売しています。

 Apple Watchは、Series 4ではなく、Series 3。ただし、GPS+Cellularモデル。もっとも、Series 4最大の売りである「心電図機能」、「不整脈検出機能」が日本では現状使えませんから、Series 3(GPS+Cellularモデル)でも十分ともいえますが。

 コーロー省の害悪ぶりは今に始まったことじゃないですけど、すでに北米だけでなくヨーロッパ、オーストラリア、香港でも使える「心電図機能」、「不整脈検出機能」が日本ではまだ使えません。

 私は「医療機器製造業」、「医療機器製造販売業」、「医療機器修理業」の許可申請や「医療機器の添付文書」作成をサポートしたことがありますが、けっこう煩雑で面倒な作業でした。お役人は、肝心なことを教えてくれなかったりしますし。

 Apple Watchの「心電図機能」、「不整脈検出機能」は、比較的人体へのリスクが低い医療機器クラスII該当と思いますが、それでも「管理医療機器」に該当し、厚労省指定の第三者機関の審査を受け、承認・認証を得なければなりません。Appleが、この限りなく生産性の低い面倒な手続きをしてくれてるのかな? また、Apple Watchを扱う販売店も届出をし、管理者を置く必要があるわけですが、一般的な家電店はすでに対応済み(オムロンの血圧計やら、フジ医療器のマッサージチェアを扱っているなら)はずですし、Apple Storeには優秀な人材が大量に集まっていますから、こちらも無問題でしょう。

 Appleは、Apple Watchに命を救われた人たちの動画を公開していますが、Appleが素晴らしい製品を提供してくれても、コーロー省が立ちふさがる限り、日本でその恩恵を受けるのが難しいというのはなんだかなぁ、って感じです。

 と、愚痴をこぼしていても仕方ないわけですが、日本でApple Watch Series 4を購入する意味は、今のところあまりないです。機能制限されているぶん、他国の3割引の価格とかならまだ納得できるんですけどね。

 高価だったSeries 3の42mmステンレスケース(GPS+Cellularモデル)も、55,980円。今回のセールは、ステンレスケース狙いというのもありなのかな。

2019年5月 4日 (土)

NATIVE INSTRUMENTSの「MASCHINE Jam」

 10連休。おいらが社会人になってから最長の休みなわけですが、それもあっという間に残り3日。久しぶりに、夏休みが終わる頃の小学生の悲哀を感じているおっさんです。

 GW前半、こちら関西方面はあまりお天気が良くなくて、どこにも出かけず引きこもり。もっとも、新しいおもちゃをゲットしていたので、退屈はしませんでしたけどね。その新しいおもちゃがこちら。

 Native Instrumentsの「Maschine 2」というソフトウェアを操作するためのハードウェア、MASCHINE Jamです。

 ごらんのように、ピカピカ光ってインテリアには最適です。

 MASCHINE Jam といいますのは、

を1つにまとめたような機材です。

 MASCHINE Jam本体には音源は内蔵されていません。標準添付(ダウンロード)の「Maschine 2」というソフトウェアが音源やらFxを担当し、それを制御するためのハードウェアがMASCHINE Jamです。

 販売元は「楽器」として扱っているそうです。こんな感じでプレイできるから、楽器扱いということらしいです。

 ↑をみると、なかなか楽しそうでしょ? これでおいらもパリピですw おっさんだけど。もっとも、まだ遊び方が全然わかってないですけどね。

 ただ、ステップシーケンサーとしての使い勝手は非常にいい感じです。ドラムもベースも聴きながら適当に打ち込んでいけますし、耳あたりの良いBGMっぽいものとかは簡単に作れます。

 MASCHINE Jamは、比較的安いといっても3万円。どんなものなのか気軽に経験したいということであれば、iPhoneやiPad用のアプリであるiMaschine 2 - NATIVE INSTRUMENTS GmbHがおすすめです。お値段、1,200円也。

 ↑は、iPadで動作させた状態。iPhoneでも動きますよ。iPhoneやらiPadでここまで遊べるというだけで、おっさん的にはびっくりなんですけど楽しい時代ですね。

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