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2018年8月18日 (土)

Amazonを語るフィッシング詐欺メール

 Amazonを語るフィッシング詐欺メールが届きましたので、さらしておきます。届いたメルアドは、かつてWeb上で公開していたもの。Web上でメールアドレスを公開すると、ツールで収集されて、それが名簿化されて売買されたりするようです。

 ですから、必要上ご自分のWeb等にメールアドレスを掲示する場合は、そのメールアドレスは他で使わない、通販や何かの登録に使わない、ご自分のWebの問い合わせ受信専用メルアドにしておくことが肝要です。

Photo

 ↑ご覧のようにAmazonからのメールを装っていますが、実際の差出人のメルアドはおフランスですし、「今すぐ確認する」のリンク先は怪しさ満点です。

 MacのMail.appの場合、カーソルを青文字部分に持って行くだけで、↑のようにリンク先を表示してくれますから、怪しげなメールの場合は、クリックする前に必ず確認するようにしましょう。

 Macもウィルスやらマルウェアやらに注意が必要な時代。明日まで、家族内であればMac、PC、スマホ何台でもOK! セキュリティソフト「マカフィー リブセーフ 3年版」をわずか3,000円!で購入できますから、全く何も対処されていない方は、この機会に購入されてはいかがでしょう。

 3年で3,000円。1年あたり1,000円ですし、家族内であれば台数無制限にインストールできますし、他のどんなセキュリティソフトより安いと思いますよ。

2018年8月16日 (木)

家族内であればMac、PC、スマホ何台でもOK! セキュリティソフト「マカフィー リブセーフ 3年版」が3,000円!

 第30回Vectorプロレジ大賞「グランプリ」受賞記念セール!

 ベクターPCショップが、同居する家族内であれば台数無制限でインストールできるセキュリティソフトマカフィー リブセーフ 3年版を、2018.8.16 (木)15時から8.19 (日)24時までVectorプロレジ大賞「グランプリ」受賞記念特価 3,000円で販売しています。

 amazonでは 7,717円で販売されているので、3,000円はたいへんお値打ち。

 Windows 10はもちろん、最新のmacOS High Sierraにも対応! WindowsにもMacにも、そしてAndroidにも対応。

 マカフィー リブセーフ 3年版は、Mac及びPC用のウイルス対策、マルウェア対策だけでなく、

  • iOS向けのセキュリティ強化ツール
  • ARPスプーフィングを検知すると接続を遮断し、通知するAndroid向けWi-Fiセキュリティ機能

も搭載しています。

 ウイルス対策ツール、セキュリティツールが3年版で3,000円というだけでも格安ですが、マカフィー リブセーフ 3年版は、同居の家族内であれば、Mac、PC、スマホに台数制限なしでインストール可能

 つまり、一家のMacやPC、スマホにタブレットは、これ1つでOK。明日(2018/8/19 Sun)の24時までですから、必要な方はお早めにどうぞ。

2018年8月 8日 (水)

Samsung SSD 4TB 860EVO 「MZ-76E4T0B/EC」が登場半年で約半額に値下がり!

 2018年は、大容量SSDが大幅に値下がりする年となりました。

 2TBで3万円台を実現したMicronの「MTFDDAK2T0TBN-1AR1ZABYY」は、私も購入しましたが、ここに来てサムスンの4TB SSD Samsung 860EVO MZ-76E4T0B/EC103,000円と、今年2月末の登場時に比べると、ほぼ半額に値下がりしています。

 2.5インチSATA接続と言うことは、2012年までの古いMacBook Pro(あるいはPC)用という感じで、そんな古いMac(やPC)に、4TBもの大容量SSDは不要って方が大多数だと思います。

 でも、私の愛用しているMacBook Pro (15-inch, Mid 2012)は、CPUはIvy Bridge世代のCore i7 (4コア8スレッド)で、ノートPCとしては現在でも十分な性能。

 こいつのHDDを先に書きましたMicron 2TB SSDに換装して、音楽専用に使っているのですけど、広いっていいですよ。膨大な量のサンプリング音源やループ、iTunesライブラリーもそのまま入ってしまいます。

 KONTAKT 5やSampleTank 3といったソフトサンプラーの動作も4コア8スレッドCPUのおかげで、スピードには全く不満なし。

 というわけで、古いMacやPCも使い方次第でよみがえると言いますか、2017年まではIntel CPUもIvy Bridgeからそれほど大幅に高速化したわけでもないので、今でも十分戦力になり得ます。

 ということを考えますと、もはや時代遅れのSATA接続2.5インチ SSDですが、一定の需要はしばらくは続きそうです。

 MacSSDは、2013年以降NVMe接続となりましたが、Windows機はその後もしばらくSATA 2.5インチを内蔵するモデルが大多数でしたしね。まだまだ交換需要はありそうです。

 話を4TB SSDに戻します。2016年12月にサムスンが850 EVO MZ-75E4T0B/ITの販売を開始しました。これが、一般消費者が購入できる最初の4TB SSDでした。登場時のお値段は、20万円オーバー。

 最終的に169,800円まで値段は下がりましたが、それでも高価なSSDでした。

 2018年2月に登場の後継モデルSamsung 860EVO MZ-76E4T0B/ECは、登場時こそ198,000円でしたが、順調に値を下げ、今は103,800円。約半額とお買い得になっています。

 5年保証と総書き込みバイト量 2,400TBWを誇る耐久性は、もはやオーバースペックと言っても良いレベル。HDDは、外付けの倉庫。PCやMacの内蔵ストレージは、高速なSSDという時代です。

 古いPCもハードディスクをSSDに交換するだけでよみがえりますよ。2.5インチタイプなら交換も簡単ですし、是非チャレンジしてみてください。

2018年8月 2日 (木)

SAMSUNG(サムスン)製2.5インチ大容量1TB SSDが19,980円とお買い得!

 私のように古いMacBook (15-inch, Mid 2012)を愛用していると、メモリも16GBまで自分で増設できますし、ハードディスクもSSDへ簡単に換装することができます。最新のMacBook Proは、メモリもSSDも、マザーボード直付けなので増設等は一切不可能ですけどね。

 そんな古いMacの必須アイテム、2.5インチSATA接続の大容量SSDをお探しの方に朗報!

 秋葉館オンラインショップが、SAMSUNG(サムスン)製2.5インチ大容量1TB SSD MZ-7LE1T00(PM851a)18,500円(税込み 19,980円)で販売中です。

 訳のわからないメーカーならともかく、あのサムスン製SSDですよ。Apple純正採用のサムスン製SSD。

 NANDもコントローラーもサムスン製。

 Samsung SSD 840 EVOの1TBモデルの型番が、MZ-7TE1T0B

 850 EVOの1TBモデルの型番は、MZ-75E1T0B。860 EVO 1TBの型番は、MZ-76E1T0Bです。

 今回お買い得になっているバルク品は、MZ-7LE1T00ですから、型番から判断すると、840 EVOに近い製品なのでしょうか?

 なお、MZ-7LE1T00FCC ID(米連邦通信委員会の認可品であることを示すID)でサーチすると、2015-04-20に登録されています。

 840 EVOは2013年7月登場のSSD、850 EVOは2014年12月発表のSSDですから、時期的には850 EVO同等品なのかもしれませんね。

 なお、このバルク品は秋葉原の多くの店で扱われているようで、Amazonでも21,980円で販売している業者があります。

 耐久性には定評のあるサムスン製SSDが、バルク品ながら1TBで2万円切りとはいい時代です。でも、保証等を考える人は、860 EVO 1TBを買いましょう。6千円高くなりますけど、5年保証。

 保証を取るか、価格を取るか。ちょっと悩みそうな価格差ですけど、じっくり考えてよい買い物をしてくださいね。

2018年8月 1日 (水)

USB PD対応USB-C ハブ(拡張アダプタ)の決定版となるか? 「Anker 7 in-1 プレミアム USB-Cハブ」が登場!

 高品質なモバイルバッテリーやUSBアダプタ等の周辺機器で知られるAnkerが、USB PD 60wに対応し、MacBook Pro (Retina, 2016以降)やMacBook (Retina, 12-inch, 2015以降)に充電も可能なAnker 7 in-1 プレミアム USB-Cハブの販売を開始しています。

 Anker 7 in-1 プレミアム USB-Cハブは、

  • 標準的なUSB3.0ポート x 3
  • HDMIポート x 1
  • SDカードスロット x 1
  • MicroSDカードスロット x 1
  • PD対応USB-Cポート x 1

を備えたUSB-Cハブと言いますか、USB-C拡張アダプター。

 充電するにも、そして周辺機器つなぐにも、USB-Cポートがたった1個しかない「MacBook (Retina, 12-inch, 2015以降)」のユーザーには、必須のデバイスです。

 職場でのメインが「MacBook (Retina, 12-inch, Early 2016)」である私の場合、USB PD対応のアダプタだけで、

  1. HooToo シャトル Type-Cハブ (HT-UC001)・・・レビューはこちら
  2. UGREEN 3 in 1 USB-C 変換アダプタ・・・レビューはこちら
  3. USB-C MST PD DOCK・・・レビューはこちら
  4. USB-C 10Gbps to USB3.0 4-Port Hub with PD Charging HUC1050・・・レビューはこちら

と、これだけの数を買ってしまいました。ただのUSB-C→Aアダプタなら、Apple純正 USB-C - USBアダプタや、ベルキンのUSB-Cケーブル Type-C to Aアダプターもあります。

 「MacBook (Retina, 12-inch, Early 2016)」1台しかないのに、USB-Cアダプタがこんなにたくさんあって、どーすんの?って感じですが、どうするつもりだったんでしょうね?

 しかし、これからMacBook Pro (Retina, 2016以降)やMacBook (Retina, 12-inch, 2015以降)ユーザーになる方は、もうUSB-C変換アダプターに悩む必要がなくなるかもしれません。

 Anker 7 in-1 プレミアム USB-Cハブは評価の高いAnker製品。そうそう変なものは作らないでしょう。

 で、私の持っている上記の4製品ですが、いずれの製品もUSB-Aポートにハードディスク等をつないだ状態で、充電用のUSB-CポートからACアダプタを外す、つまりMacBookのバッテリー駆動に切り替えると、USB機器のマウントが解除されます。

 その逆も同様。バッテリー駆動中のMacBookにつないだUSB-CアダプタのUSB-CポートにACアダプターを挿すと、つないでいたUSB機器との接続が切れます。

 確かにUSB PDでUSB-CアダプターとMacBookに給電状態だったのが、MacBookの電源からUSB-Cアダプターへ給電と切り替わるわけですから、けっこう無理なことをしているのはわかります。わかりますけど、ノートPCやMacBookを使用中にACアダプターを抜いたり挿したりって、普通に、そして頻繁にすることですよね。

 MacBook Pro (Retina, 2016以降)には、USB-Cポートが1つしかないわけですから、ここにUSB-Cハブや拡張アダプターをつないでいる場合、充電が必要になったらハブあるいは拡張アダプタ側のUSB-CポートにACアダプタをつなぐしかないわけです。

 逆につないでるときにMacBookのバッテリーが満充電になったら、ACアダプターを外す必要も出てきます。

 ところが、上記4製品、いずれもUSB-CアダプターからACアダプターを抜くと、USB機器のマウントが解除されます。

 さて、Anker 7 in-1 プレミアム USB-Cハブはどうでしょう? 私の予測では、さすがのAnkerでもこれは無理。上記製品同様、ACアダプターは挿しっぱなしで使う、あるいは常にバッテリー駆動のまま使う必要があるように思うのですけどね。

 このあたり、USB PDの課題ですよね。いや、MacBook Pro (Retina, 2016以降)に、USB-Cポートが2個あれば、この問題に悩まされずにすむわけですが。大容量のHDDをつないでいるときに、マウント解除されると焦ります。そうそうデータが壊れることはないですけど、壊れても文句言えないわけで。

 この問題が解決されたUSB-CハブやUSB-C拡張アダプターがあるなら、教えてほしい。その前にAnker 7 in-1 プレミアム USB-Cハブを買って試してみる必要はありそうですね。(また買うんかい?)

3TB4発で6TBのRAID10を組んでいた「ST3000DM001」、また壊れる……

 昨年の11月末、シーゲイトの3TB HDD、「ST3000DM001」と「ST3000DM003」が相次いで死亡。orzというブログを書きました。

 これらの3TBハードディスクは、2015年6月29日、ロジテックダイレクトから再生品のシーゲイト製3TB 外付けハードディスクとして購入したもの。

 購入した2台をmacOSのディスクユーティリティで、RAID 構成にしてしばらく使っていました。

 その後、さらに同じ再生品を購入し、3TBの外付けハードディスクが4台になってしまいました。

 そうなると、ACアダプタも4個あるし、ACタップ周りもデスク周りも非常にとっ散らかってしまうわけですね。

 そこで2017年1月、この4台のハードディスクを1台にまとめるべくRAID 0/1/3/5/10対応の4ベイHDDケースLHR-4BRHEU3を購入し、4台の外付けハードディスクを1台にまとめることに。

 このケースは非常に優秀で、

  • 安い!(15,000円ほど)
  • RAID 0/1/3/5/10に対応
  • USB 3.0だけでなく、eSATA接続もできる

と、コスパはたいへん優秀です。

 耐久性だけは、まだ未知数(2017年1月に購入後、電源入れっぱなしで、2018年8月現在、ケースには全く問題なく今に至ります。とりあえず、ケース本体は壊れていません。)ですけどね。

 で、再生品の外付けハードディスクから取り出した3TBのドライブ4台を、LHR-4BRHEU3に突っ込みまして、RAID 10構成の6TB倉庫(以下、「RAID10」と省略)として使っていたわけです。

 で、2017年の夏に、2番のドライブ「ST3000DM001(製造年月は2014年12月)」がお亡くなりになったわけですね。しかし、RAID 10ですから、特に問題なく動作しています。

 このST3000DM001というドライブは、非常によく壊れることで有名なドライブでして、2年動作したのは奇跡に近いかもしれません。

 ST3000DM001の脆さを知っているなら、この2番のディスクが壊れた時点で、即交換すべき(ミラーリングしている1番が壊れたらデータは復旧不可)なのですが、忙しかったのと金欠なのとで交換を先延ばしにしているうちに、昨年の11月になって4番のディスク(ST3000DM003。製造年月は2015年1月)も壊れたわけですよ。

 これは、さすがにやばくね? いや、1番じゃなかったのが不幸中の幸い、と言うわけで、3TBのベアドライブST3000DM008を2台調達して、交換。その後、順調に稼働しておりました。

 しかし、昨日、この「RAID10」が、昼休みに席を離れているときに、MacBook (Retina, 12-inch, Early 2016)からアンマウントされた(接続はUSB3.0)んですね。この勝手にアンマウントされるというのは、中のHDDに障害が発生しているサインでもあります。前回もそうでした。

 で、昨日は、RAID10の電源をOFFにして、MacBook (Retina, 12-inch, Early 2016)につないだら、特に問題もなくつながりました。

 そして今朝。職場でお茶を入れに席を離れ、席に戻ったら、またRAID10がアンマウントされてます。で、4ベイHDDケースLHR-4BRHEU3のパネルをよく見ると、ほんのりERRORがオレンジ色に。

 前回もそうだったんだけど、これ、LEDが暗すぎて、ぱっと見気づかないのね。で、フロントドアを開けて、中を確認したら3番ドライブのLEDが赤く点灯。

Img_5998

 ↑こんな感じで、どのドライブが壊れているか、LED点灯で教えてくれます。(ほこりだらけですみません。ハードディスク交換時に掃除します。)

 さて、困ったのは交換用HDDの選定。

 前回、「ST3000DM001」系統の、つまり7,200rpmST3000DM008を2台調達したわけですが、今年の春にシーゲイトの3TB HDDが2TBプラッタで省電力化。その結果、7200rpmの3TB HDDは入手難に!で書いたように、後継製品のST3000DM007は、2プラッタ構成の5,400rmpにモデルチェンジしています。

 RAID 10構成で、回転数の異なるハードディスクの組み合わせは御法度なはず。

 こんなことなら、先月NTT-X Store が、エンタープライズグレードの7200rpm 3.5インチHDD東芝 MG03ACA300 を格安販売していたときに、複数台調達しておけばよかった、と思っても後の祭り。

 仕方ないので、4TBのST4000DM004を2台調達しました。こちらは、回転数 5,400rpmの4TB HDDです。

 7,200rpmのST3000DM008と組み合わせるには、回転数も違えば、容量も違います。あんたはアホか、と言われそうですが、3TB & 4TBの組み合わせも実験してみたいわけですよ。

 3TB & 4TBがうまくいったら、3TBも4TBに入れ替えて、4TB & 4TBにすることで、勝手に容量アップするのかどうかとか、興味ありません?

 というわけで、興味本位でST4000DM004を2台調達しました。

 ただし、調達先は「NTT-X Store 」です。NTT-X StoreのST4000DM004 の方が、7,980円(クーポン割引後)とお買い得だったのよ。

 NTT-X StoreのST4000DM004 が届いたら、さっそく換装してレビューしたいと思います。

 メーカーこそ同じだけど、容量も違えば回転数も異なるST3000DM008ST4000DM004。果たしてうまくリビルドできるのでしょうか?

 これでうまくリビルドできたら、3TB & 4TBを4TB & 4TBに換装(そのために2台買いました)して再リビルド、その後、容量がどうなるのか確認したいと思います。

 これをお読みの皆さん。うまくいくと思います? RAID 1のNASならうまくいきそうな気がするんですけど、RAID10のUSBハードディスクケースはどうでしょうね。うまくいったら儲けものなんだけどな。

2018年7月31日 (火)

【最大42%OFF】 アドビセール開催中! 8月3日まで!

 amazonが、【最大42%OFF】 アドビセールを開催しています。

 フォトショップ(Adobe Photoshop CC)とイラストレーター(Adobe Illustrator CC)が、レジで42% OFF

 20種類以上のAdobeソフトが使えるコンプリート版が、レジで20% OFFとなっています。

 新規に購入される場合、今回のようにセール時に買うのが一番お得ですが、すでにAdobe CC愛用中で、更新期限が2〜3ヶ月後に迫っている、なんて場合も、安いときに買っておくのがいいみたいですよ。

 使い続ける限り、ランニングコストが発生するサブスクリプション方式。ランニングコストを抑えるためにも、今回のようなセールを有効活用してくださいませ。

 と書いてる私は、未だにAdobe Creative Suite 6 Design & Web Premium Macintosh版を愛用中。OSは、macOS Sierra 10.12.6ですが、私の使っている範囲内では、動作しています。

 買い切り制の最後のバージョンでしたが、買っておいてよかったのかな、やっぱり。しかし、これの中古を60万円で売ってる人がいるのね。旧バージョンの中古をそんな価格で買う人いる? それこそ、現行CCの方がお得じゃないの?

 【最大42%OFF】 アドビセールは、8月3日まで! 必要な方はお早めにどうぞ。

2018年7月17日 (火)

プライムデー、買うものなくても「ギフト券」は買っておくとお得かも!

 本日限りのAmazon プライムデーですが、プライムデー後もお得になるのが、Amazonギフト券の購入。

 今回、配送タイプのギフト券を5,000円買うと、500pt還元されます。さらに、そのギフト券を友人や家族にプレゼントし、プレゼントした人が自分のAmazonアカウントにチャージすると、さらに500ptもらえます。

 つまり、友人や家族と配送タイプのギフト券5,000円を交換すると、お互い1000pt(20%)得をするというシステムですね。

 ま、交換する相手がいなくて、自分で使うにしても500ptはもらえますから、10%お得に。

 「配送タイプ」だけでなく、買ってすぐ使えるチャージタイプのギフト券の場合、通常2%しか付かないポイントが、Amazon プライムデー期間に限り、3%のポイントが付きます。

 もっとも、配送タイプのギフト券の5000円で500ptには及びませんけどね。それでも、Amazon プライムデーで安くなっている商品を、3%のpt付きで購入できると考えれば、チャージタイプのギフト券を買って、チャージしてからAmazon プライムデーで購入というのもいいかもしれません。

 というわけで、今Amazon プライムデーでほしい商品がなくても、配送タイプのギフト券を5,000円分買っておくと、将来500ptお得になるというお話でした。

2018年7月16日 (月)

アマゾンプライムデー、本日正午からですよ!

 本日、正午から、年に一度のamazonプライムデーが開催されます。

 食品とか缶ビールとか、ウォッチング中なんですけど、ぐぐっとお安くなってればありがたいな。スーパーで買うと、水やらビールやら、重いからね。家まで届くamazonはありがたいです。もっとも、クロネコさんとかはたいへんな思いされているわけですけどね。

 PCやらMacやら、高額商品を買う予定はないのですが、出物があれば別。最初のプライムデーでは、MacBook AirとかMacBook Proとか凄い価格でしたけどね。今回はそういう目玉はないのかな?

 あと、いつもは充実している楽器も、今回は少なめ。ウインドシンセのEWIとか、安くなってればおすすめなんだけどなぁ。

2018年7月14日 (土)

家族内であればMac、PC、スマホ何台でもOK! セキュリティソフト「マカフィー リブセーフ 3年版」が3,000円!

 本日(2018.7.14 Sat)17時から24時間限定ですので、必要な方はお急ぎください。

 ベクターPCショップが、同居する家族内であれば台数無制限でインストールできるセキュリティソフトマカフィー リブセーフ 3年版を、2018.7.14 (土)17時から、24時間限定特価 3,000円で販売しています。

 amazonでは 7,717円で販売されているので、3,000円はかなりお値打ち。

 もちろん、最新のmacOS High Sierraにも対応!

 マカフィー リブセーフ 3年版は、Mac及びPC用のウイルス対策、マルウェア対策だけでなく、

  • iOS向けのセキュリティ強化ツール
  • ARPスプーフィングを検知すると接続を遮断し、通知するAndroid向けWi-Fiセキュリティ機能

も搭載しています。

 ウイルス対策ツール、セキュリティツールが3年版で3,000円というだけでも格安ですが、マカフィー リブセーフ 3年版は、同居の家族内であれば、Mac、PC、スマホに台数制限なしでインストール可能

 つまり、一家のMacやPC、スマホにタブレットは、これ1つでOK。明日(2018/7/15 Sun)の午後5時までですから、必要な方はお早めにどうぞ。

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