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2017年11月19日 (日)

RAID 0/1対応の2ベイ3.5インチハードディスクケース「ロジテック LHR-2BRHU3」が4,190円とお買い得!

 amazonが、本日のタイムセールで、ロジテック HDDケース 3.5インチ 2Bay USB3.0 RAID機能搭載 ガチャベイ LHR-2BRHU34,190円で販売しています。

 ロジテック HDDケース 3.5インチ 2Bay USB3.0 RAID機能搭載 ガチャベイ LHR-2BRHU3は、

  • 3.5インチ、あるいは2.5インチのSATAハードディスクやSSDを2台内蔵可能
  • RAID 1/0対応

ハードディスクケース。

 RAID 0に設定すれば高速大容量ストレージ。RAID 1のミラーリング運用なら、安心安全なストレージとして使用できます。

 私は、同じロジテックの「ガチャベイシリーズ」で、4台内蔵可能な上位モデルLHR-4BRHEU3を愛用しています。

 LHR-4BRHEU3は、

  • HDDやSSDを4台内蔵可能な
  • RAID 0/1/3/5/10/50対応の

ハードディスクケースです。これに、外付け3TB HDDの中身を4台突っ込んで、RAID 10の6TBのストレージとして利用中。

Img_3600

 音は静かですし、エラーもないですし、超おすすめです! 何と言っても、外付けHDD4台だと、コンセント周りがACアダプタ4個でごちゃごちゃしちゃってたのが、LHR-4BRHEU3導入後は、ACアダプタが1つになってスッキリ。

 また、ハードディスクデュプリケーター「LHR-2BDPU3」も愛用しています。

Img_7406

 こいつは、HDDやSSDを丸々コピーするにも使えますし、普段は2ベイの外付けハードディスクとしても使えます。

 ロジテック HDDケース 3.5インチ 2Bay USB3.0 RAID機能搭載 ガチャベイ LHR-2BRHU3に至っては、2台目です。1台目のレビュー記事はこちらをご覧ください。

 今まで購入したものが、全て壊れず、快調に動いていますのでこれだけ買い増ししているわけですが。

 高速性が必要な作業はSSDに任せ、大容量が必要で、しかもそのデータを失いたくないのであれば、ロジテック HDDケース 3.5インチ 2Bay USB3.0 RAID機能搭載 ガチャベイ LHR-2BRHU3のようなRAID 1(ミラーリング)対応のケースを買って、デジタル一眼のRAWデータや、動画等の倉庫にするのが良いと考えています。

 現在、安定動作で評価の高い4TBのベアドライブ、例えばSeagate 4TB BarraCuda ( SATA 6Gb/s / 5400rpm / 2年保証 ) 正規代理店品 ST4000DM004あたりが、9,480円で購入できますから、こいつを2台買って、ロジテック HDDケース 3.5インチ 2Bay USB3.0 RAID機能搭載 ガチャベイ LHR-2BRHU3に突っ込めば、

  • RAID 0対応、高速8TBの外付けハードディスク
  • RAID 1対応、冗長性を生かした安心の外付けハードディスク

が、わずか23,150円で組めるわけです。

 ハードウェアRAID対応の2ドライブ内蔵可能な外付けハードディスクケースとしては、異例の安さ。ロジテックの各種外付けケースは、本当にお買い得です。おすすめ!

2017年11月16日 (木)

UASP対応のUSB Type-C接続 M.2 SSDケース「Wavlink USB-C M.2 SATA SSDケース」が2,209円とお買い得!

 amazonが、本日のタイムセールで、USB Type-C接続のM.2 SSDケースWavlink USB-C M.2 SATA SSDケース2,209円で販売中です。

 Macユーザーには、SATAのM.2 SSDは馴染みがありませんが、コンパクトなUSB C接続のポータブルSSDとして、このケースM.2 SSDの組み合わせはなかなか良さげです。

  • M.2 NGFF SATA SSDに対応(NVMEは非対応)
  • UASPサポート
  • USB3.1、10Gbpsまでの転送速度をサポート
  • NGFF SDDサイズ:2230/2242/2260/2280
  • アルミスリムデザイン:超放熱性、ポータブルで耐久性があり、持ち運びに簡単
  • 電源LED付き
  • ホットスワップ対応、プラグアンドプレイ、ドライバ不要
  • USB C - USB AケーブルとUSB Cケーブルの2本を標準添付

 カスタマーレビューに、WD SSD 内蔵SSD M.2-2280 500GB (WDS500G2B0B)を内蔵して快適動作していると報告があります。

 Wavlink USB-C M.2 SATA SSDケースは、B Keyと記載されています。ということはソケット2ですね。

 「WD SSD 内蔵SSD M.2-2280 500GB (WDS500G2B0B)」もそうですが、最近のSATAのM.2 SSDは、B KeyとM Key(ソケット3)の両ソケットに対応した端子が3つに分かれているものばかりですので、NVMEじゃないM.2 SSDを選べば問題なく使えそうです。

 大容量のUSB C接続のポータブルSSDを作るのに、Wavlink USB-C M.2 SATA SSDケースは、なかなか良さげです。

2017年11月10日 (金)

RAID 0/1対応の2ベイ2.5インチHDD/SSD用ケースが2,799円とお買い得!

 amazonが、本日のタイムセールで、GLOTRENDS 2ベイ 2.5インチHDD/SSD USB3.0 HDDケース RAID機能サポート2,799円で販売しています。

 3,5インチ用の2ベイケース(2台のハードディスクやSSDを入れることができる)はよく見かけますが、2.5インチの2ベイケースは珍しいですね。

 しかも、RAID 0(スパニング)、RAID 1(ミラーリング)、JBOD対応。

  1. 2.5インチ SATA SSD/HDD RAIDケース
  2. RAID 0、RAID 1、JBOD対応
  3. USB3.0接続(5Gbps)
  4. 7~9.5mm厚の2.5インチHDDとSSDに対応
  5. ドライバ不要
  6. ABS製
  7. 18ヶ月保証
  8. LED状態ランプが2個あり、SSD/HDD作動状態が表示
  9. Windows/Linux/Macに対応

 GLOTRENDS 25R RAID HDDケースは、RAID対応の2.5インチ2ベイケースとして、稀有な存在。

 2TB×2台の内蔵に対応していますが、やはり電源は安定しているに越したことはないので、別売のACアダプタ(899円)は必須でしょうね。

 ACアダプタを買っても、合計3,698円。RAID対応の2ベイ外付けケースとしては、格安です。

 古い2.5インチHDDやSSDがその辺に転がっている方。GLOTRENDS 25R RAID HDDケースに内蔵して、再利用されてはいかが?

Intel、「3D XPoint Memory」技術採用の超高耐久SSD「Optane SSD 900P」シリーズの販売を開始!

 2年4ヶ月前、インテル、1000倍高速なメモリ技術を開発。NANDにも利用できて耐久性も1000倍増し!という「3D XPoint Memory」技術に関する速報記事を書きましたが、IntelがOptane SSD 900Pシリーズとして販売を開始しています。

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Inteloptanessd900p

 インターフェースは、「PCIe NVMe 3.0 x4」。フォームファクタは、「HHHL (CEM3.0)」と「U.2 15mm」の2種類。

きたか…!!

  ( ゚д゚) ガタッ
  /   ヾ
__L| / ̄ ̄ ̄/_
  \/   /

という感じではありますが、残念ながら、今のところMacユーザーには恩恵のないフォームファクタではあります。

 しかし、2015年7月の記事でも書きました通り、その高速性と耐久性は従来のSSDを遥かに凌駕しています。

【高速性】

  • シーケンシャルリード : 2,500 MB/s
  • シーケンシャルライト : 2,000 MB/s
  • ランダムリード : 550,000 IOPS!
  • ランダムライト : 500,000 IOPS!

【耐久性】

  • 480GBモデルの書き込み上限 : 8.76 PBW!(8760TBW!)
  • MTBF : 160万時間

となっています。

 SSDの耐久性といえば、500GBクラスの書き込み上限は、サムスンの高性能版SSD「SSD 960 PRO」で400TBWでしたから、ざっと22倍。

 現在販売されている3D TLC NANDを採用した廉価版SSD、例えば最近私が購入したCrucial [Micron製] 内蔵SSD 2.5インチ MX300 525GB CT525MX300SSD1/JPで、160TBW。

 私は、総書き込みバイト数が160TBWもあれば十分と判断して、MX300を購入したわけですが、その55倍もの耐久性があるとなれば、もう寿命についての心配はなくなります。

 「3D XPoint」技術採用を謳うわりに、シーケンシャルリードとライトについては、現行の高速SSDと大差なしな感じを受けますが、ランダムアクセスは優れています。

 最初の記事のような、速度も耐久性も1000倍にはほど遠いですけどね。

 あとは価格とMacへの搭載。近いうちに、サムスン製SSDではなく、IntelあるいはCrusical製「3D XPoint」技術を採用したフラッシュストレージが、Macに搭載されますように。

 価格については、秋葉原では、380GBモデルが48,900円。480GBモデルが75,900円とまだまだ高級品です。

 7万円出すなら、現行の3D TLC NANDの2TB SSDを購入しちゃいますよね。

 私の場合、古いMacしかもっていないので、フォームファクタの問題もあり、現状では容量 2TBの方がありがたい。

 ともかく、SSDの耐久性問題については心配する必要がなくなりそうですよ。

2017年11月 8日 (水)

amazon、音声サービス「Amazon Alexa」対応のホームスピーカーを本日から招待制で販売開始!

 amazonが、音声サービス「Amazon Alexa」に対応したホームスピーカー 3種類を、本日から招待制で販売開始しています。

 これは、さっそく「招待ールをリクエスト」しないとね。

  • 音声だけでリモート操作できるスマートスピーカーです。「アレクサ」と話しかけるだけで、音楽の再生、天気やニュースの読み上げ、アラームのセットなど簡単に音声操作
  • たとえ音楽が流れていても、雑音の中でも、離れたところからでも、7つのマイクでしっかりと音声を聞き取ります
  • Echoの頭脳となるAlexaはクラウドベースの音声サービスです。話せば話すほど語彙が増えて、話し方や好みを学びます
  • Echo DotはBluetoothや3.5 mmステレオジャックでご自身のスピーカーやヘッドホンに繋いで拡張もいただけます
  • 音声操作にて音楽再生いただけます。Amazon Musicなら楽曲名、アーティスト名など指定して再生や、Alexaに選曲をおまかせもできます
  • PhillipsやQrio等からの照明、スイッチ、ロックなどのスマートホームのデバイスをコントロールできます

 ↑は、最廉価モデルのAmazon Echo Dotの商品説明ですが、3,980円ならちょっと試してみたくなりますね。

 単体でより良い音を楽しみたい音楽重視の方なら、パワフルな360°全方向スピーカー搭載のAmazon Echoを、先進的なスマートホームにお住まいなら、スマートホームハブ内蔵のAmazon Echo Plusがオススメ、といったところでしょうか。

 Amazon Echo Dotは、↑にあるように「Bluetoothや3.5 mmステレオジャックでご自身のスピーカーやヘッドホンに繋いで拡張可能」ですから、すでにスピーカーをお持ち、あるいは自分のステレオにつなげるなら、高価なAmazon Echoを購入する必要はなさそうです。

 でも、インテリアとしては、Amazon Echoがちょこんと置いてあるだけの方がシンプルで良さげですね。

 2017年もほぼ終盤ですが、今年はホームスピーカー(スマートスピーカー)元年になるかもしれません。

2017年11月 3日 (金)

家族内であればMac、PC、スマホ何台でもOK! セキュリティソフト「マカフィー リブセーフ 3年版」が3,000円!

 本日(2017.11.3 Fri)17時から24時間限定ですので、必要な方はお急ぎください。

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 ベクターPCショップが、同居する家族内であれば台数無制限でインストールできるセキュリティソフトマカフィーリブセーフ 3年版を、時間限定で3,000円で販売しています。

 マカフィーリブセーフ 3年版は、Mac及びPC用のウイルス対策、マルウェア対策だけでなく、

  • iOS向けのセキュリティ強化ツール
  • ARPスプーフィングを検知すると接続を遮断し、通知するAndroid向けWi-Fiセキュリティ機能

も搭載しています。

 ウイルス対策ツール、セキュリティツールが3年版で3,000円というだけでも格安ですが、マカフィーリブセーフ 3年版は、同居の家族内であれば、Mac、PC、スマホに台数制限なしでインストール可能

 つまり、一家のMacやPC、スマホにタブレットは、これ1つでOK。明日(2017/11/4)の午後5時までですから、必要な方はお早めにどうぞ。

2017年10月31日 (火)

シネスコサイズの映画視聴に最適な29インチワイドモニター「LG モニター ディスプレイ 29UM59-P 29インチ/IPS」が23,980円とお買い得!

 amazonが、本日のタイムセールで、シネマスコープサイズの映画視聴に最適な29インチワイド液晶モニターLG モニター ディスプレイ 29UM59-P 29インチ/21:9 ウルトラワイド/IPS非光沢/HDMI×223,980円で販売中です。

 この価格は、つい先日までの23インチ フルHD IPS液晶ディスプレイの価格ですよね。その価格で、

  • 29インチ(画面アスペクト比:21:9)
  • 解像度:2560×1080
  • 入力端子:HDMI(Ver1.4)×2
  • パネル:IPS 非光沢
  • 輝度:250cd/㎡(標準)
  • 応答速度:5ms(GTG)

のワイド液晶ディスプレイが購入可能です。

 フルHDより横が640ピクセル広いです。ということは、Photoshop等での写真編集時には、フォトショのフローティングパネル等をそこに置けるわけで、画像本体を大きく表示可能です。

 もちろん、Excel使用時にも作業効率が上がりそうですね。

 でもって、画面アスペクト比は、シネスコサイズ(2.35:1)の映画とほぼ同じ2.37:1。画面に黒帯が表示されませんから、映画に没入できそうです。

 私の場合は、今、4Kモニターを買うより、このくらいのワイド液晶を買った方がいいわけです。

 なぜなら4K対応のMacは、非力なMacBook (Retina, 12-inch, Early 2016)だけで、それ以外のMacは2560×1600止まりなんで。

 というわけで、普通ならポチるんですが、実はヤフオクでMacBook Pro (15-inch, Mid 2012)を落としたばかりなんですよね。

 なんで今頃そんな古いMacBookを?、って感じですけど、こいつはRetinaになる前の最後のMacBook Proで、メモリもSSDも自分で増設できるわけですよ。場合によっては、4TB SSDも積めるわけです。

 Ivy Bridge世代なので、CPUやチップセットはかなり古臭いんですけどね。その古臭いMacに高価な4TB SSDは、さすがに非現実的ですが。

 音楽ソフトやソフトウェア音源は、古いOSにしか対応していないものも多いので、このMacBook Pro (15-inch, Mid 2012)のOSは、OS X El Capitanあたりにして音楽専用機にする予定。あ、Adobe CS6とOffice 2011を動態保存しておくにも良さげですね。

 いつ届くのかなぁ。連休前には届いて欲しいなぁ。

2017年10月28日 (土)

家族内であればMac、PC、スマホ何台でもOK! セキュリティソフト「マカフィー リブセーフ 3年版」が3,000円!

 本日(2017.10.28 Sat)17時から24時間限定ですので、必要な方はお急ぎください。

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 ベクターPCショップが、同居する家族内であれば台数無制限でインストールできるセキュリティソフトマカフィーリブセーフ 3年版を、時間限定で3,000円で販売しています。

 マカフィーリブセーフ 3年版は、Mac及びPC用のウイルス対策、マルウェア対策だけでなく、

  • iOS向けのセキュリティ強化ツール
  • ARPスプーフィングを検知すると接続を遮断し、通知するAndroid向けWi-Fiセキュリティ機能

も搭載しています。

 ウイルス対策ツール、セキュリティツールが3年版で3,000円というだけでも格安ですが、マカフィーリブセーフ 3年版は、同居の家族内であれば、Mac、PC、スマホに台数制限なしでインストール可能

 つまり、一家のMacやPC、スマホにタブレットは、これ1つでOK。明日(2017/10/29)の午後5時までですから、必要な方はお早めにどうぞ。

2017年10月14日 (土)

家族内であればMac、PC、スマホ何台でもOK! セキュリティソフト「マカフィー リブセーフ 3年版」が3,000円!

 本日(2017.10.14)17時から24時間限定ですので、必要な方はお急ぎください。

Livesafe_2

 ベクターPCショップが、同居する家族内であれば台数無制限でインストールできるセキュリティソフトマカフィーリブセーフ 3年版を、時間限定で3,000円で販売しています。

 マカフィーリブセーフ 3年版は、iOS向けのセキュリティ強化ツールや、ARPスプーフィングを検知すると、接続を遮断し、通知するAndroid向けWi-Fiセキュリティ機能も搭載しています。

 ウイルス対策ツール、セキュリティツールが3年版で3,000円というだけでも格安ですが、マカフィーリブセーフ 3年版は同居の家族内であれば、Mac、PC、スマホに台数制限なしでインストールできます。

 つまり、一家のMacやPC、スマホにタブレットは、これ1つでOK。明日(2017/10/15)、午後5時までですから、必要な方はお早めにどうぞ。

2017年10月10日 (火)

アドビ、「Adobe Photoshop Elements 2018」と「Adobe Premiere Elements 2018」の販売を開始! 割安の「乗換え・アップグレード版」もありますよ!

 アドビシステムズ社が、コンシュマー向け写真編集ソフトAdobe Photoshop Elements 2018と、コンシュマー向け動画編集ソフトAdobe Premiere Elements 2018の販売を開始しています。

 両アプリが1つのパッケージになったAdobe Photoshop Elements 2018 & Adobe Premiere Elements 2018もありますよ。

 さらに、割安の乗換え・アップグレード版もそれぞれに用意されています。

 画像編集アプリ・動画編集アプリは、多くのメーカーから多数販売されていますが、そこそこの機能が必要なら、「Adobe Elements 2018」を選択するのが無難かもしれません。

 とはいえ、Elementsシリーズも高価になりましたね。昔は、スキャナ買えばついてくるというイメージでしたが。廉価版じゃないPhotoshp本体すら標準添付の時代がありましたね、スキャナに。

 そうやって、タダみたいに手に入れたAdobe Photoshop 3.03が、何回かのアップデートを経て、Adobe Creative Suite 6 Design & Web Premiumになっているわけです。

 私の「Adobe CS6 Design & Web Premium」は、現在も、macOS Sierraの「MacBook (Retina, 12-inch, Early 2016)」で現役です。これが動かなくなると、本当に困る…

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