隠れJTマーヴェラスファンページ

携帯・デジカメ

2018年10月 1日 (月)

Mac版RAW現像&画像編集・レタッチアプリ「FX Photo Studio Pro」が無料に!

 Mac版RAW現像&写真編集アプリFX Photo Studio Pro - MacPhun LLC無料になっています。

 つい先日まで、3,000円で販売されていたアプリですが、より高機能化、高性能化した後継アプリのLuminar 2018 - MacPhun LLCが登場したことで、FX Photo Studio Pro - MacPhun LLCはレガシーアプリの位置づけへ。

 このバージョンが最終版ということで、無料公開に至ったようです。

 もっとも、先日まで3,000円で販売されており、十分な性能は持っていますから、最新式のデジタル一眼やミラーレスでRAW撮影されない限り、不便はないかと。つまり、今後のアップデートはありませんから、最新デジカメのRAW画像フォーマットに将来対応できないということです。

 最新デジカメをお使いで高機能がよろしければ、Luminar 2018 - MacPhun LLCをどうぞ。

2018年9月 7日 (金)

画像編集アプリ Mac版「Pixelmator Pro」、「Pixelmator」とiOS版「Pixelmator」が半額!

 MacやiPhone、iPadで定番の画像編集アプリが、期間限定で半額となっています。

【Mac版】

 豊富な機能を誇る画像編集アプリPixelmator Pro - Pixelmator Teamが、期間限定で通常価格 7,400円3,600円とお買い得になっています。

 また、廉価版のPixelmator - Pixelmator Teamは、通常価格 3,600円1,800円に。

Pm

 廉価版ですけど、↑のようにPhotoshopの画像(.psdファイル)も開けますし、レイヤーの操作も可能です。

【iPhoneおよびiPad版】

 iOS版の「Pixelmator - Pixelmator Team」の通常価格 600円240円とお買い得。もっとも、iOS版に関しては、Apple純正の写真.appで、通常の補正は可能ですから、わざわざ購入する人は少ないかもしれませんけども。

 Mac版、iOS版ともに購入予定だった方は、今回のセール期間中の購入をお勧めします。また、手ごろな価格の写真・画像編集ソフトをお探しだった方にもおすすめ。

 レイヤーなんて必要なし!、って方は、Mac版の写真.appの編集機能で十分かもしれません。

2018年8月31日 (金)

DTPソフト「Affinity Publisher」のベータ版、配布されてますよ!

 Adobe Photoshop代替アプリのAffinity Photo - Serif Labs、Adobe Illustrator代替アプリのAffinity Designer - Serif Labsの開発元「Serif」が、Adobe InDesign代々アプリAffinity Publisherのベータ版の配布を開始しています。

Af_p

 さっそくダウンロードしてみましたが、何これ、凄いわ。

 非力なMacBook (Retina, 12-inch, Early 2016)ですが、何の問題もなく動きますね。スクロールもヌルヌル滑らか。

 もっとも、私はデザイナーじゃないというか、そういうセンス皆無なので、このアプリのお世話になる可能性はかなり低いのですけどね。

20180831_115356

 長い間、古いAdobe CS6で頑張ってきましたけど、

  1. Affinity Photo - Serif Labs←アドビ・フォトショップ代替アプリ
  2. Affinity Designer - Serif Labs←アドビ・イラストレーター代替アプリ
  3. 「Affinity Publisher」←アドビ・インデザイン代替アプリ

の3つがそろってしまったら、職業としてAdobeのソフトが必要な人以外は、Affinityの3シリーズで困らないような気がします。

 もっとも本日は、amazonのタイムセール祭りで、アドビ製品もお買い得だったりするわけですが。こんな感じで、なかなかアドビは我々を放してくれないのね。

 ともかく、「Affinity Publisher」に興味のある方は、こちらからどうぞ。

2018年8月27日 (月)

Windowsユーザーの方、「PaintShop Pro 2018」が3,480円!とお買い得ですよ。

 さきほど、次期 Adobe CCでは、Windows 8.1、Windows 10のv1511とv1607、Mac OS 10.11 (El Capitan)はサポートされず!というブログを書きましたが、Windowsユーザーなら、高価なAdobe Photoshop CCに代わる画像編集ソフトがありますので、ご紹介。

 そのアプリは、PaintShop Pro 2018 Ultimate。お値段、今だけ 3,480円

 わずか3,480円!のPhotoshop代替アプリPaintShop Pro 2018 Ultimateですが、機能的には下記の通り、なかなか充実しています。

Paintshop

 さらに 3,480円!のPaintShop Pro 2018 Ultimateには、この価格であるにもかかわらず、

  • RAW現像、写真の修正・補正アプリの「Corel After Shot 3」
  • ペインティング(お絵かき)ソフトの「Painter Essentials 5」

がバンドルされています。

 つまり、「画像編集ソフト」、「RAW現像ソフト」、「ペイントソフト」の3本で3,480円なんですね。もっとも、通常価格は、14,800円なんですが。

 Macユーザーのおいらには関係のないお話ですが、Windowsユーザーもおられるかもしれませんので、ご紹介しておきます。

次期 Adobe CCでは、Windows 8.1、Windows 10のv1511とv1607、Mac OS 10.11 (El Capitan)はサポートされず!

 Adobeが、次期 Adobe CCでは、Windows 8.1、Windows 10の v1511 と v1607、Mac OS 10.11 (El Capitan)はサポートしない。発表しています。

 もっとも、Adobe Creative Cloudの良いところは、Creative Cloud デスクトップアプリケーションを使用することで、最新版のAdobe CCだけでなく、以前のバージョンのAdobe CC(かつてはAdobe CS6もOKでしたが、今はどうなんでしょうね?)もインストール可能な点。

 つまり、Creative Cloud デスクトップアプリケーションが旧OSに対応している限り、右往左往する必要はありません。上の発表には、Creative Cloud デスクトップアプリケーションは、Windows 7以降とMac OS X v10.9以降で引き続きサポートとあります。

 おいらは、macOS Sierra 10.12.6 & Adobe CS6のままの時代遅れなおっさんなんですけど、今のところ、この環境で困っていることはないのね。iOSは12になってたりしますけど。

 毎月、あるいは毎年お布施が必要になるサブスクリプション制にどうもなじめず、Adobe CS6のまま、ここまで来てしまいましたが、どうせならいけるところまでこのまま頑張るかな。お金を使わなくてすむなら、それはそれでいいことだし。 

 あと、まだ購入可能なAdobe Photoshop Lightroom 6は、買えるうちに買っておいた方がいいかもしれません。こちらは、パッケージ版はなくなりダウンロード版だけになっていますが、一度買ってしまえばずーっと使える買い切り制です。

 最近は、KONTAKT 5とか、IK Multimedia SampleTank 3とか、ソフトサンプラーやらシンセの類いも増えてきたので、昔みたいに最新OSが出たらすぐにアップデートってことは今後もなさそうです。

 とはいえ、脆弱性の問題もありますし、いずれはmacOSも新しくしないといけなくなるんですけども。

2018年8月24日 (金)

「Adobe Photoshop Elements 2018」と「Adobe Premiere Elements 2018」が1,000円OFF!

 amazonが、Adobe Photoshop Elements 2018Adobe Premiere Elements 20181,000円OFFで購入できるクーポンを発行しています。

 Adobe製品は、多くの製品が買い切り制からサブスクリプション制に以降。使い続けるためには、毎月、あるいは毎年お金を払うシステムに変更されました。

 かつての買い切り制の場合は、アップグレードしたいときにアップグレードして、アップグレードせずにそのまま使い続けるなら、余分なランニングコストはかからなかったわけですけどね。

 でも、Elementsシリーズは、今も買い切り制。いつまで続くかわかりませんが。また、Elementsシリーズは、一つのパッケージに、Mac版とWindows版が入っていますから、お使いのパソコンがMacでもWindowsでも、どちらでも大丈夫です。

 おいらが購入するなら、「Photoshop Elements」と「Premiere Elements」の両方が入ってお買い得なAdobe Photoshop Elements 2018 & Premiere Elements 2018かな。もちろん、アップグレード版というか乗り換え版の方ね。

 たいていの人は、他社製画像処理ソフトや動画編集アプリをお持ちでしょうから、「乗り換え版」を購入できますよ。アップグレード対象は、Photoshop Elements/LE/Album、PhotoDeluxe、PaintShop 、CorelDraw/Painter、 Digital Image、Paintgraphic、PhotoImpact、ACDSee、iLife、デジカメ de!! シリーズ、感動かんたん!シリーズ、 蔵衛門シリーズ、その他デジタル画像編集ソフトウェア製品※バージョンに制限はなし。ただし、Windows/Mac対応のソフトウェアに限る)とのこと。

 Adobeのページで、最新のアップグレード対象を検索してるんだけど、出てこないのね。古いバージョンのは書いてあるんだけど。

 たいていの人は「乗換え版」でOKな気がしますけど。Macユーザーなら、iLife持ってるもんね。

2018年8月 1日 (水)

3TB4発で6TBのRAID10を組んでいた「ST3000DM001」、また壊れる……

 昨年の11月末、シーゲイトの3TB HDD、「ST3000DM001」と「ST3000DM003」が相次いで死亡。orzというブログを書きました。

 これらの3TBハードディスクは、2015年6月29日、ロジテックダイレクトから再生品のシーゲイト製3TB 外付けハードディスクとして購入したもの。

 購入した2台をmacOSのディスクユーティリティで、RAID 構成にしてしばらく使っていました。

 その後、さらに同じ再生品を購入し、3TBの外付けハードディスクが4台になってしまいました。

 そうなると、ACアダプタも4個あるし、ACタップ周りもデスク周りも非常にとっ散らかってしまうわけですね。

 そこで2017年1月、この4台のハードディスクを1台にまとめるべくRAID 0/1/3/5/10対応の4ベイHDDケースLHR-4BRHEU3を購入し、4台の外付けハードディスクを1台にまとめることに。

 このケースは非常に優秀で、

  • 安い!(15,000円ほど)
  • RAID 0/1/3/5/10に対応
  • USB 3.0だけでなく、eSATA接続もできる

と、コスパはたいへん優秀です。

 耐久性だけは、まだ未知数(2017年1月に購入後、電源入れっぱなしで、2018年8月現在、ケースには全く問題なく今に至ります。とりあえず、ケース本体は壊れていません。)ですけどね。

 で、再生品の外付けハードディスクから取り出した3TBのドライブ4台を、LHR-4BRHEU3に突っ込みまして、RAID 10構成の6TB倉庫(以下、「RAID10」と省略)として使っていたわけです。

 で、2017年の夏に、2番のドライブ「ST3000DM001(製造年月は2014年12月)」がお亡くなりになったわけですね。しかし、RAID 10ですから、特に問題なく動作しています。

 このST3000DM001というドライブは、非常によく壊れることで有名なドライブでして、2年動作したのは奇跡に近いかもしれません。

 ST3000DM001の脆さを知っているなら、この2番のディスクが壊れた時点で、即交換すべき(ミラーリングしている1番が壊れたらデータは復旧不可)なのですが、忙しかったのと金欠なのとで交換を先延ばしにしているうちに、昨年の11月になって4番のディスク(ST3000DM003。製造年月は2015年1月)も壊れたわけですよ。

 これは、さすがにやばくね? いや、1番じゃなかったのが不幸中の幸い、と言うわけで、3TBのベアドライブST3000DM008を2台調達して、交換。その後、順調に稼働しておりました。

 しかし、昨日、この「RAID10」が、昼休みに席を離れているときに、MacBook (Retina, 12-inch, Early 2016)からアンマウントされた(接続はUSB3.0)んですね。この勝手にアンマウントされるというのは、中のHDDに障害が発生しているサインでもあります。前回もそうでした。

 で、昨日は、RAID10の電源をOFFにして、MacBook (Retina, 12-inch, Early 2016)につないだら、特に問題もなくつながりました。

 そして今朝。職場でお茶を入れに席を離れ、席に戻ったら、またRAID10がアンマウントされてます。で、4ベイHDDケースLHR-4BRHEU3のパネルをよく見ると、ほんのりERRORがオレンジ色に。

 前回もそうだったんだけど、これ、LEDが暗すぎて、ぱっと見気づかないのね。で、フロントドアを開けて、中を確認したら3番ドライブのLEDが赤く点灯。

Img_5998

 ↑こんな感じで、どのドライブが壊れているか、LED点灯で教えてくれます。(ほこりだらけですみません。ハードディスク交換時に掃除します。)

 さて、困ったのは交換用HDDの選定。

 前回、「ST3000DM001」系統の、つまり7,200rpmST3000DM008を2台調達したわけですが、今年の春にシーゲイトの3TB HDDが2TBプラッタで省電力化。その結果、7200rpmの3TB HDDは入手難に!で書いたように、後継製品のST3000DM007は、2プラッタ構成の5,400rmpにモデルチェンジしています。

 RAID 10構成で、回転数の異なるハードディスクの組み合わせは御法度なはず。

 こんなことなら、先月NTT-X Store が、エンタープライズグレードの7200rpm 3.5インチHDD東芝 MG03ACA300 を格安販売していたときに、複数台調達しておけばよかった、と思っても後の祭り。

 仕方ないので、4TBのST4000DM004を2台調達しました。こちらは、回転数 5,400rpmの4TB HDDです。

 7,200rpmのST3000DM008と組み合わせるには、回転数も違えば、容量も違います。あんたはアホか、と言われそうですが、3TB & 4TBの組み合わせも実験してみたいわけですよ。

 3TB & 4TBがうまくいったら、3TBも4TBに入れ替えて、4TB & 4TBにすることで、勝手に容量アップするのかどうかとか、興味ありません?

 というわけで、興味本位でST4000DM004を2台調達しました。

 ただし、調達先は「NTT-X Store 」です。NTT-X StoreのST4000DM004 の方が、7,980円(クーポン割引後)とお買い得だったのよ。

 NTT-X StoreのST4000DM004 が届いたら、さっそく換装してレビューしたいと思います。

 メーカーこそ同じだけど、容量も違えば回転数も異なるST3000DM008ST4000DM004。果たしてうまくリビルドできるのでしょうか?

 これでうまくリビルドできたら、3TB & 4TBを4TB & 4TBに換装(そのために2台買いました)して再リビルド、その後、容量がどうなるのか確認したいと思います。

 これをお読みの皆さん。うまくいくと思います? RAID 1のNASならうまくいきそうな気がするんですけど、RAID10のUSBハードディスクケースはどうでしょうね。うまくいったら儲けものなんだけどな。

2018年7月31日 (火)

【最大42%OFF】 アドビセール開催中! 8月3日まで!

 amazonが、【最大42%OFF】 アドビセールを開催しています。

 フォトショップ(Adobe Photoshop CC)とイラストレーター(Adobe Illustrator CC)が、レジで42% OFF

 20種類以上のAdobeソフトが使えるコンプリート版が、レジで20% OFFとなっています。

 新規に購入される場合、今回のようにセール時に買うのが一番お得ですが、すでにAdobe CC愛用中で、更新期限が2〜3ヶ月後に迫っている、なんて場合も、安いときに買っておくのがいいみたいですよ。

 使い続ける限り、ランニングコストが発生するサブスクリプション方式。ランニングコストを抑えるためにも、今回のようなセールを有効活用してくださいませ。

 と書いてる私は、未だにAdobe Creative Suite 6 Design & Web Premium Macintosh版を愛用中。OSは、macOS Sierra 10.12.6ですが、私の使っている範囲内では、動作しています。

 買い切り制の最後のバージョンでしたが、買っておいてよかったのかな、やっぱり。しかし、これの中古を60万円で売ってる人がいるのね。旧バージョンの中古をそんな価格で買う人いる? それこそ、現行CCの方がお得じゃないの?

 【最大42%OFF】 アドビセールは、8月3日まで! 必要な方はお早めにどうぞ。

2018年6月26日 (火)

今月末も「タイムセール祭り」、始まりました!

 なぜか、今月末はひっそりと、そして48時間と過去最短期間なんですけど、始まってますよ、amazon タイムセール祭り

 例によってポイントが最大7.5%までアップするポイントアップキャンペーンもありますから、あらかじめこちらからエントリーしておきましょうね。

 今回のamazon タイムセール祭りは、いつになく短い! でもって、あまり告知されていないので、目玉が少ないのかなぁ?と危惧しておりますが、実際のとこはどうなんでしょうね?

 おいらはEWI5000を狙っておりますが、こちらamazon タイムセール祭りの対象商品になるのでしょうか? とりあえず、今日は対象じゃないみたいなので、明日に期待。

 対象じゃないとは言え、現在 79,480円で10%ポイント付くので、実質 71,532円。ポイントについては、ポイントアップキャンペーンでもう少し付くので、事実上 69,000円くらいと、そこそこお値打ちな価格になっています。

 できれば、ポイント還元前の支払額が 69,000円くらいになってくれれば、迷わずポチれるのですけどね。

 EWIについては、EWI USBEWI4000swと、すでに2本持ちなのに3本目が必要か?、って話なんですけどね。3本目なら、ローランドのAEROPHONE AE-10にした方が良さげな気もするんですが、こちらは今まで安くなったことがないから、ちょっと期待薄…

 おいらはEWI5000くらいしか、欲しいものはないのですけど、例によって「食料品やお酒」もお買い得価格になってますし、どんなものがあるのか興味がある方は「こちらのページ」からご確認ください。

 と書きながら、2,465円サントリー オールフリー 350ml×24本 オリジナルグラス+製氷器付)をポチッとな。

 サントリーオールフリーが1本あたり103円ですよ。しかも、この景品付きの方が、景品なしより安いという不思議。ま、製造年月日やら、いろいろあるんでしょうけどね。

 オールフリーと炭酸水で、ノンアルコール生活目指します。先週買った本麒麟が、まだ半ケースほど残ってるので、ノンアル生活はもう少し先になりそうですが。

https://amzn.to/2KnwCmu

2018年6月20日 (水)

プライムミュージックを聴くだけで「B&O play ワイヤレスイヤホン」や「Amazonギフト券1,000円分」が当たるよ!

 プライム会員なら、もちろんプライムミュージックを楽しんでおられることでしょう。

 また、4000万曲聴き放題のAmazon Music Unlimitedを楽しんでおられる方も多いかと。

 そんな方々にお得なお知らせ。

 amazonが、プライムミュージックAmazon Music Unlimitedを聴くだけで、B&O play ワイヤレスイヤホンAmazonギフト券1,000円分が当たるキャンペーンを実施中です。

 キャンペーンの参加方法は簡単です。

  1. こちらのページをamazonにログインした状態で見る
  2. プライムミュージックAmazon Music Unlimitedで曲を聴く

それだけで、自動応募となります。

 もちろん、このキャンペーンの対象者は、

である必要がありますが、30日間の無料体験中でも応募OKとのこと。

 なお、B&O play ワイヤレスイヤホンは、楽曲視聴日数が5日以上で応募となりますのでご注意!

 3万円もするB&O play ワイヤレスイヤホン、当たればラッキーですね。

より以前の記事一覧

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想
2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ